エビチリ大激震!中華料理ではない?【20080513】
posted in 陰謀の分析 | Tags: HAARP, カーギル, ハリケーン, ロックフェラー, 四川大地震, 四川省, 地震兵器, 手足口病, 気象兵器, 水, 関東大震災, 食糧問題, 911 |さて、四川省で大地震があったわけだが。
死者は1万人以上は確実だと思う。
911の自作自演(状況証拠としてコレは間違いないのだが)についても同様ですので、陰謀論を語るものとして、これは言っておきたい。
安易に陰謀論を語ると無責任に聞こえるわけです。あの火災のなかでビルから人が飛び降りて死んでいったわけです。
そういう重みみたいなものを無視して、アメリカの自作自演~!と騒ぐだけでは何も共感は生まれないと思う。
この、多くの人が巻き込まれた現実であるということを考えても、あれは自作自演以外に考えられないわけです。自然落下するビル、何もしてないのに壊れたWTC7。
本当の意味で被害者を侮辱してるのは、ありえない報告書だけで済ましてるほうだと思うんですが。
でも無責任に聞こえないように注意しなければなりませんね。こういう弱みをついてくるのが、この世界なんですけど。
さて、この中国の大地震と↓のこれは人為的な噂というのがネットで囁かれてる。
中国:手足口病患者各地で拡大 34人死亡患者2万人以上
http://mainichi.jp/select/world/news/
20080511k0000m030047000c.html
【上海・鈴木玲子】中国で手足口病患者が急速に拡大し、新華社通信によると9日現在、34人が死亡、患者は計2万7499人に上った。3月に安徽省で急増した後、北京や上海市、広東省など各地に広がった。政府は、同病を法定伝染病に指定し、専門家対策チームを設立する。
コレだけの話だと電波ユンユンで流されてしまう話ですが、こういう伝染病という生物兵器、気象兵器は以前から指摘されていたことです。
さらに↓みたいな話も
283 名前: 名無しさん@八周年 [sage] 投稿日: 2008/05/13(火) 01:25:47 ID:ZzB3lNlS0
1923年2月 カムチャッカ地震-M8.5
1923年3月24日 四川地震-M7.3
1923年5月~6月 茨城県群発地震
1923年9月11日 関東大震災-M7.9
2006年4月23日 カムチャッカ地震-M7.9
2008年5月8日 茨城県沖地震-M7.0
2008年5月12日 四川地震-M7.8 new
ちなみに2008年5月12日=2+8+5+1+2=18=6+6+6
7+11のコンビニじゃないし。。。。アッハッハッハ。
→まだ信じてません。地震兵器については。
例え陰謀論者でも、ちゃんと線引きして物事を見極めないとだめですからね。
生物兵器であるエイズとかは疑いようが無いところまできてる気がしますけど。
次にもし、関東大震災もしくは東海大地震が今年の7月8日か8月7日に、あったら地震兵器の存在を信じてもいいかな?ぐらいの話です。
ま、実際にあるとして仮定した場合、アメリカのロック系に都合の悪い国にこういう地震やハリケーン、さらにはエイズで実証されてる伝染病などが起きる可能性があるわけですが。
例をあげると、カナダと欧州、双方かどちらかで伝染病が起き、日本には地震がきて南米、東南アジアでも何かしら被害が起きて食糧問題がさらに深刻化してカーギルなどの食料メジャーが牛耳る。
チベットの水源を民営化して中国が追い込まれるなどなど、時系列的に整理すればわかりやすい事態になるでしょう。
正直、チベット水源問題はすぐに動きがあるかもしれません。
気象兵器や地震兵器の有無に関係なく、これからのキーワードである、水と食料については、注目していきたいと思います。
2ちゃんで日本の食料について紹介してくれた人がいますので、それについても近いうちに紹介しますね。
この度の中国四川大地震でなくなられた方には、謹んでお悔やみ申し上げます。
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