虚空と君のあいだに

おっすイルミナティ【20090213】

13th 2 月 2009

おっすイルミナティ【20090213】

  
 
コンビニで「秘密結社イルミナティ」という本が売っていたので思わず買ってしまった。

500円という値段でわかるとおり、芸能ネタとかの暴露とかやりそうな感じの安い本に仕上がっている。

「どーせ、ドーナツの手法で大事なとこを引っこ抜いているだろう。」と、思っていたら、意外なことに、アダム・ワイスハウプトのことまでくわしく書いてある。
フリーメーソンから始まって、ロスチャイルド、ロックフェラーといろいろと。
うぉ、ダン・ブラウンの本では避けそうな話までいろいろと・・・。
よってお買い上げ。イーストプレスという出版社らしい。東方社?

興味がある方は、注文されたし。
注文番号:ISBN 978-4-7816-0071-0
 
 
うーむ、「イルミナテティ」は、消えた団体として「なんちゃってリーク」するには都合がいい名称であるのぐらいは、理解していたが、自分も昔「タブー」としてイルミナティと新世界秩序については考えていたわけだ。
それが、ここまで陰謀論が公開されて行くのは、次の段階が近いのかな?と思いはじめてしまった。出版業界が利益的にヤベーのは聞いていたが。
 
 
で、実際読んでみた。
ま、大体の想像はついてたけど。

↓こんな感じ。

「911の真犯人はロスチャイルド家」などと書いてある。
おい!! イラクの原油決済通貨 ドル→ユーロ→イラク戦争→ドルの流れを説明すれば、どんな初心者でも一発で理解できるぞ。

で、トドメとしては、表紙2の後は、カラーで写真が貼ってあるが、そこに「月面偽装着陸まで指示」と書いてある。
偽装着陸1ここが重要なはずだが。
ところがどっこい、本の中に書いてあるアポロについての話は、「月面にアポロが着いたとき、アメリカの国旗より先にイルミナティの旗を立てた」という、あとから修正したような記事しかない。
 
 
って、修正したんでしょ?で、カラー面は本原稿とは別だから残っちゃったと。こういう場合、誤植と言うのかわからんが、大きいものほど見落として残っちゃうからね。
ま、ロックフェラーやCFRの事についても書いてある本だけど。
流れ的にはあっち側でしょ?
 
一通り読み終わったけど、なかなか充実してるのも事実だ。買って損はないだろう。500円だし。初心者がここから入って自分で考えるようになってくれてもそれはそれでいい。
 
 
で、巻末には参考書籍などが書いてある。

自分が勧める「石の扉」などもあったし、太田竜の流れのスプリングマイヤー、ジョン・コールマン300人委員会とかが記してあった。
 
 
・・・。そういえば、俺、太田竜が911をどう考えているかなんて調べたことなかったな。
ここまで有名なのに、案外抜けてるな俺。ま、翻訳で稼いでるような人だから読みづらそうだけど。
あ、あと小石泉という人も参考資料で載っていた。
  
 

723 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/03(金) 00:20:50 ID:Ik6k0wbh
そういえば、小石泉って牧師がいたな。
彼はどういう人かといえば、日本チャーチ・オブ・ゴッド(ホーリネス・メソジスト系) 千葉グレイス教会 主任牧師。
つまり、れっきとしたプロテスタント系福音派の牧師だそうです。
彼によれば…。

世界はユダヤ人に支配されている!!

…だそうな。
キリスト教はユダヤ人とフリーメーソンによって食い荒らされているんだそうな。
そして、自分こそが真のキリスト者だとのことだ。
http://www.worldforum.jp/report/2004/07.html
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/index.htm

 
ま、そういうことです。
このメソジスト教会という英国正教会から分離した流れは、ラビ・パトラの事も含めて、一度整理しなきゃいかんと思ってるとこ。

自分は、両足浸かってると宣言してるような、キリスト教陰謀論者はもちろん、キリスト教原理や、CFRの作成したアイアンマウンテンレポートも説明しないで爬虫類人類などと騒ぐ奴の馬鹿どもとは違う、自分なりのやり方でやっていきますので、これからもよろしく。 
 
さて、この本の編集者もだけど「陰謀を管理する下っ端」や「工作員」も「真実は知らない」わけです。
あっち系の人が、あっち系に都合のいい記事だけを選んだのか、(そもそもこいつらの真剣に読んだことねーから、見分けがつかん)ただ単に金目的の出版社が、「アポロと911のこの部分はダメ」などの慣例に従っただけかわかりませんが、世の中はこんなふうにして出来ております。
 
あくまでも陰謀の管理や実行は「なんとなく」行われてるだけなんです。
 
世の中の全ての組織に対立があり、上司の悪口で社員が盛り上がるように、どんなのにも「いざこざ」があります。
なんとなく管理されてる以上、そこから「それ以上の危険とわからない」ために、リークや露呈してしまうこともあるわけです。

この本や陰謀論者の世界でもそうでしょうね。

その目安となるものとして、フリーメーソンでは「グラントリアン」、ユダヤ問題では「有色ユダヤの対立とかのアシュケナジーの根幹」まで言及してるか?などです。
で、境界線を越えてる可能性はあるかな?と、判断して、もしそうなら、その目的は何かな?を考えて、背後関係から整理していくという単純な事なんですけどね。
分析とは。
 
ま、それぞれが境界線を越えやすいように自分は対立論の整理から始めたんですけど。
この世界にある「なんとなく」を破壊するために。

この本を「なんとなく大丈夫だろう」と判断した出版社のように、「中国のビルはツインタワーより、非常によく燃えましたけど、倒壊しませんでしたね」などと「言っても大丈夫だろう」と考えるコメンテーターが出てくる世界に近づけたいと思っております。
 
 
あ、出版業界の人なんかで、「どこまで大丈夫か?」とかを、相談してくれれば、自分の考えでよければ答えますので。
コメで「それとなく」聞いてくれれば。
ただ、自分は昔、友愛会と一緒に労組の行動の中心を担った印刷会社の労組である信友会とかの歴史や、現在の状況を知らないので。
そこらへんや創価学会含む、出版と宗教の話をコメで説明してくれたら、非常~に、ありがたい。

オホホホホ。

ただね、判断するのは「日本人じゃない」し、「一つでもない」わけよ。
この本の中で書いてあることでも、「ヘルファイアクラブ」とか「友愛団の名声」とかの踏み込んだ話は、陰謀論者自身も「一部の人間なら、なんとなく教えても大丈夫」と判断しただけであって、それが日本中のコンビニに広がっていくのは、「なんとなくの意味が変わってくる」わけよ。
国が違えば宗教も違ってくるのと同じように。

ま、大変だけどがんばれよ。紐付き陰謀論者も、紐付き印刷業者も。
やばくなったら、責任を押し付けあえばよろし。
 
 
なんとな~く、まだ生きてます。まっこうモグラ。 
 

posted in ガイドライン, 書籍紹介| Tags: , , , , , , , , , |
2 Comments

12th 2 月 2009

政府系ファンドの次は円ファンド構想【20090212】

再び巻き起こる円ファンド構想

昔、マーシャルプランに対抗する「円ファンド構想」というのがあったのをご存知だろうか?
1952年の話である。
 
 
円で米国商品を買ってもいいよ、でも、その貸付料金を東南アジアにアメリカがそのまま貸し付けるよ、という構想である。

それが円ファンド構想だ。
マーシャルプランという金ドル本位制の際のドル流出を防ぎたいというために、アメリカが考えた手法である。

まだ、これにつながりそうな情報は出てこないが将来、ドル崩壊と共に再び本格的に湧き上がってくるだろう。と、自分は予想する。
それは、明確なドル崩壊と日本企業の外資比率のためである。
 
 
知ってのとおり、日本の対米黒字がデフレを生むという、恐ろしい搾取構造だが、アメリカは日本との戦後金利差が解消され「刷りまくり体制」の最終段階に入っている。
円ファンド構想、それは基軸通貨のドル崩壊の過程の中に出てきそうな構想である。

ま、簡単に言うと、失墜するドルの代わりに円で吸い上げようという身も蓋もない話だ。
 
 
対米黒字の報酬である「火星の土地」、ドル建て米国債が円建てになるとは自分は思えないが、この円ファンド構想は出てくるんじゃないかと思っている。
 
それは現在の政府紙幣構想などの延長にあたる話だ。
円で米商品を買っていい、これは日本をアメリカの立場に置き換えて考えてしまうと、「刷って買ってもいい」を意味する。
日本にとって、とても美味しい話のように思えるだろう。
 
 
しかし、現実は違う。わかりやすく現在の言葉に置き換えて説明しよう。

ただ単に信用が失墜したドルではなく「円」を自分達の物とし、外資に買い占められた日本企業を窓口にして、ロックフェラーの自民党券=紙幣を、アメリカのためにバラ撒くという手法になる可能性が高い。

例え、この円ファンド構想が出来るとしても、自分達の欲しいものを刷って買える(アメリカ製品欲しいか?)保証があるわけでもないし、むしろ小麦や大豆などのように買わされるのがオチであり、資金が海外へと流れてしまうだけだからである。
 
それなら、ドル建て米国債のままでいいから、日本が石油や天然ガスなどを、資源国相手に、「日本主導で(ここ重要)」そのまま貸し付けることができれば、多すぎる貿易黒字問題は残るとしても、デフレ状態からは脱する可能性は高くなるだろう。
 
そもそも、ドル国債を連銀に保管してるだけという状態であり、循環を生まないどころか、日本を買い占める原資になってるんだから。
ま、そんなことをやるとすると田中角栄のようになるだけですが。
 
そんなわけで、バスケット通貨システムになりそうだと思ったら、この構想が出てくるだろう。
その時は、1950年代の経済問題を一読されたし。俺の変わりに。

たいしてくわしくないんで、分析してなんかあったら教えてね。
 
今は、いいとこがないアメリカだが、戦後当時は日本に綿花購入資金(社会主義と言われた野坂参三による)など多額の援助をしてるわけです。
こういう援助などにより、1ドル=360円の人為的に高い為替レートで固定し、日本を貿易輸出国として工業国として躍進させました。
ただ、当初の日本が貿易相手国の標準は、スターリング地域というポンドとリンクしていた国が主だったらしいです。
しかし、これが後の対米輸出依存症と残飯処理の米農作物輸入につながり、それと別の流れですが、ドル流出を許さじとした、ケネディの金利平衡税(内外金利差をなくす税金)に繋がり、日本は対米依存から抜け出せず、これを解消してもらう理由として、獲得したドルを金に換えないという約束へと繋がったそうです。
で、ニクソンショックで、儲けはチャラ!!
ただ、貿易赤字の時も、なんがかんだでアメリカは出してくれたし。
ドル流出を阻止しようとしたケネディの流れ、これはどっちかというと、日本のほうが悪そうですけどね。
戦後の国際金融資本のドル公共事業でのし上がる事だけを日本は考えていたと言うことで。

ま、アメリカも占領国としてお金を出してくれたことは、認めなきゃダメって事だけですが。
あと、世界銀行も66年まで援助しつづけたそうです。
冷戦という世界情勢とアジアの砦という国際金融資本の願望どおりの話で、その恩恵で現在があるのもよく考えなきゃいけない、奇跡と言われた日本の復興ですが。
ま、周辺国をドル漬けにした屍を踏みつけての虚像ですがね。
どんなジャイアンも良いとこも悪いとこもある。そういうことです。
そして日本も悪いとこがいっぱいある、それだけです。

ロックフェラー銀行券はありえないでしょうが、円ファンド構想なんかも政府紙幣と一緒で、非常に注意が必要なお話です。
基軸通貨のバケット化の際に、通貨発行権とセットでやる構想だから、民主党になっても、この理論が再燃する可能性はあります。
その場合、裏で糸をひくのはJロックフェラーのほうだろう。
これはアメリカの救済策になるからです。ロスチャイルドもそれなら許すかもしれない。
 
 
そういうわけで、似たような情報が出たら、過去のここらへんの事を整理しましょうって事です。

当時の金本位制ならまだしも、不換紙幣の現在、日本の状況は悲惨を通り越した状況ですが・・・、アメリカさんよ、わかってる?
ただ働きをさせられ続ける人間の気持ちぐらい察しろよ。
 
お金がないと幸せになれない世界は、お金があるから不幸がある。
そしてこれから10年、世界中の人々を一番苦しめるのは、失墜していく基軸通貨のドルが原因なのは間違いないだろう。
 
 
余談ですが、ロスチャイルド=イギリスというのは誰が最初に言い始めたか、いつ頃のことを指す言葉なのかわかりませんが、非常にわけわからん話です。。
黄金の部屋も2004年だかにやめちゃったし。

だって、戦後のマーシャルプラン、このとき国際金融資本は明確にポンドを捨ててるわけなんですから。今はロス=ユーロとBISの裏側でしょ?
大戦の本当の敗者はイギリスであった。それは事実だし。
ここらへんもドル崩壊と照らし合わせる必要があるかもね。

基軸通貨の暴走は宿命です。
というか、この円ファンド構想は既に本格的に実行段階に入っていたりして。
だから自民党の一部から政府紙幣について・・・・ガクガクぶるぶる。
サブプライムの被害が少ない日本に資金が集まったって言ってますけど、どこ消えたんでしょう?あ、説明は必要ないっすか。
 
 

posted in 経済ネタ| Tags: , , , , , , , , , |
0 Comments

11th 2 月 2009

最近の事とその反省会【20090211】

 
 
なんで今さら、三笠フーズが逮捕されたのか?

しかも、問題の重要なとこは「くえねー米を無理やりかわされた農水省に関して、全く矛先が向かっていない」ということだ。
食品のための会社に売っといて、転売しないだろうとは農林水産省も、どの口で言えるんだが。
 
アメリカの言いなりで何でも買うのなら、うんこでも買ってなさい。
ネットゲリラさんあたりがスタンバイするだろう。

牛やトウモロコシ含めて、口に入れるもんよりも下の口から出たもんのほうが、アメリカが日本に売りつける物では安全性が高そうだからだ。
日本の農業化のために肥料にでもすればいい。
農家の肥料による搾取状態のシステムに一石を投じることになるかも知れぬ。そうなったら種独占を必ずやると思うが。
 
 
うむ、では適当に。
これも確かめていない。良レスを紹介しよう。
 
 
大事な所はCIAの前身らしいところから、伊藤忠に吸収されて、三笠フーズが出来たということだ。
伊藤忠が、少し昔、総叩きのような状態にあったこととかは説明は要らないだろう。
 
 

442 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/14(日) 22:33:18 ID:EyGkRwWw
今回の毒米テロ事件マジで偽ユダヤの犯行であることが暴露されました。
日本人殲滅作戦は始まってました。

http://alcyone.seesaa.net/article/106533871.html

■ 汚染米騒動の原因というのがどこにあるのか ■

報道関係がなんか奥歯に物が挟まっているようなんだが、安宅産業の亡霊という噂も…

当時の安宅産業の年商は約2兆円。
当然、政財界のコネは山ほど。

1973年 安宅アメリカ、NRCの総代理店になる。
1975年 石油精製プロジェクト失敗。
1977年 安宅産業、伊藤忠商事に吸収合併されて消滅。
1977年 冬木三男、三笠フーズを設立。

ちなみに、NRCのオーナーはジョン・シャヒーン。元OSS(CIAの前身)のオフィサー。
 
 
 
458 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 07:57:01 ID:ypiqJYci
>>442の年表を見て、田中内閣の時期と関連がありそうな気がして仕方がない。
1972年~1976年の間、日中国交正常化、金大中事件、日ソ共同宣言、
第一次オイルショックに伴いアメリカ石油資本との対立、金権政治を追求され退陣。
その後、アメリカの陰謀と言われているロッキード事件で逮捕。
アメリカの反感買い捲った田中角栄。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E8%A7%92%E6%A0%84
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E6%AD%B4%E4%BB%A3%E5%86%85%E9%96%A3

驚くほど現代のキーパソンと繋がりが深い。どういう意味を持つのかわからないが。

 
 
まあ、なんだ。そういうことだ。
ろくに調べてないことだがら言及は出来んが、ヒントぐらいにはなるだろう。

あと、最近のことを適当に。

相撲の管轄は旧文部省だったと思う。
六本木で捕まったらしいが、神奈川県警。
作る会と偽右翼の話はせんでもいいだろう。岸信介あたりからの伝統行事だからな。
教育委員会叩きは大阪府知事の橋本あたりがリンクしている。
ちなみに、これは創価も教育委員会とは対立している。南朝の祖にあわせた教育。
 
現在のG2に繋がるとこの資金源は、麻薬、覚醒剤や、なぜか警察官がやたら少ない裏ビデオ。
ここらへんは占領軍が、麻薬>覚醒剤で取り締まってたこと、その占領軍がいなくなったら、麻薬<覚せい剤で取り締まったこと、現在の生産地とそのルートなどなどから、答えが出せるかもしれない。
ここらへんは、戦後統治のこととして調べて何かわかったら、また書く。
ただ、ソフトドラッグを規制強化して、裏でハードドラッグが蔓延させることはよくある事なので注意されたし。
 
あとこれと関連しそうなこととして、以前記事でちょこと書いたが、日本での嫌煙運動はセブンスデイ・アドベンチストというキリスト教福音派が最初らしい。
一時朝鮮人の司祭がトップに就いたそうな。厚生省→WHOや、難病者の援助募金活動などとの関係も噂されている。
このセブンスデイ・アドベンチスト(SDA)は、W・ミラーというアメリカの最降臨派の一派である。
現在、労働基準局が機能しておらず、日本人は土日もなく働かせているのに、この厚生省との関係を噂されている嫌煙団体SDAは「土曜の安息日の厳守」を掲げている。あ、人じゃないって事ですか?日本人は。
つい最近、似たような記事書いたけど、知らなかった。
 
このSDAの教義を拝借して、チャールズ・T・ラッセルが作った宗教が、エホバの証人である。
プロテスタントの流れで聖書研究といっているのに、旧約聖書だが、出エジプト記について、ましてや自分達の宗教名の基となったイザヤ書43章10節でも、聖書の解釈が間違っているという、特大の馬鹿しか入らん宗教だ。
 
ただ、ラッセルが教義を拝借したのは事実だが、SDAと対立してるらしい。それは「輸血は罪」(←厚生省の管轄の商売だよね?)を掲げてることからも推測できる。
まあ、宗教的な制限と、現実でまた違うし。日本では輸血の血液製剤にエイズなどが混じってる実績もあったわけで、逆の意味(対立していない説でも)で整合性が取れそうな気もするが。

このラッセルと、イルミナティ13血流のラッセル家、さらにはブッシュと作ったと言われるアヘン専売企業ラッセル社。
ここらへんも、追いかけていかなきゃならん。
今、CANON(キリスト教でいう戒律の意味)のコンサル会社だかの事件も、報道されていたりするね
 
 
つまり、世界とはこういうことだ。
本当は先回りして俺が全てをちゃんと説明できなければいかんのだが。

もし、このブログを読んでる人で、厚生労働省や農林水産省とお付き合いがある旧文部省管轄の企業の経営者とかいたら、もう一度よく足元を見直すように。
過去の事や、役員にキリスト教の関連の団体に所属してる奴がいないかとかな。

posted in ガイドライン| Tags: , , , , , , , , , , , , , , , , , , |
0 Comments

  • まっこうモグラという陰謀論者のブログ

  • 2 月 2009
    S M T W T F S
    « Jan   Mar »
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
  • 管理者に連絡!

  • まっこうモグラに連絡をする際は   下記メアドにお問い合わせ下さい。
    inu跡mkmogura.com
    サイト左上、「最初にお読み下さい」を 必ず読んだ後にお願いします。 リンク、記事の転載などの条件について そちらに記載しております。
    最近記事まとめ撃ちで、レスポンス悪いです。コメしてくれれば4~5日後ぐらいに答えます。
  • ブログテキスト版

  • コメントで質問する時は、ここのブログ過去記事で関連する語を検索してからだと助かります。
    過去ログ一気読みようテキスト。検索に使ってね。

    20091230までの過去記事
    (右クリックで保存推奨)
Entries (RSS) and Comments (RSS).