マックマクにしてやんよ【20090804】
ヤフーとマイクロソフトの合併話が出てきたね。投稿する頃には、忘れ去られてるかも。
あえて言おう。時代は、マックである。
ふう、じゃあそんなこんな流れを。
38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/10(水) 02:01:33 ID:KX6E9jif
ジェラルド・マッシー著の「始源の本」には、イギリス諸島の住民達が
元を辿ればエジプト出身であることが詳細に書かれている。このことが
重要なのは、イギリス諸島のドルイド教がまさに、古代エジプトのエジ
プト悪魔の魔術(ウィッチクラフト/マジック)から派生したものだからである。
エジプト語の「Makhaut」(氏族や一族)はアイルランド語の「マック」になって
いるし、「マック・オブ・ザ・ドナルズ」(ドナルズ族)は現在、マクドナルドの名に
表れている。アラン島のクラン=ストーンの聖守護者は、クラン=チャットンズ
という一族の名でも知られた。クランを別の言葉で表したものがマックで、
クラン=チャットンズはまた、「マック=イントッシュ」としても知られていた。
マッキントッシュは現在、有名なコンピュータブランド名である。
そして、McCainだが、Cainとは旧約聖書に登場するアダムとイヴの長男カインを
意味する。つまり、McCainとはカインの末裔のことである。
ふむふむ、イギリス諸島の起源が、エジプトか。
ストーンの聖守護者って、スクーンの石のことだろ?
とりあえず、情報全部が真偽不明。
むしろエジプト学派の根幹を形成するような話なので、大いに嘘の可能性が考えられる。
しかも、この説明だけでは上手く伝わらないので、補足。
マクドナルドで言うなら、マック=息子であり、「ドナルドの息子」を意味する。
他のマッキントッシュ、McCainのMcも同じ事ね。
ちなみにマッカーサーはMacArthurでアーサーの息子という意味がある。ちなみに祖父はスコットランド人。
まあ、これ以上の話は、実際に本を読んで判断しないとならないんだけど。
かなり嘘の可能性があるだろうなぁ。
これは、大昔を捏造すればいいだけなので、日本の古代史のようにけして難しい話ではない。
大英博物館みたいなもんもあるし。
しかも、エジプトという欧州思想の根幹なわけで、ここは「コストが掛かっていい種類の嘘」ではあるわけだ。
イギリス諸島のドルイド教=エジプトか。
じゃあ、こんな話に繋げる。
ミトラ教の額のエジプト十字
古代フェニキアの女神パラティの持つ十字の入った丸い盾をゾディアックとい
う。ゾディアック(黄道十二宮)は十文字(十字架)によって四つに区分されて
いる。中心には太陽がある。太陽といえばホルス、ホルスもイエスも十字架が
象徴、ホルスはイエスの雛形。
アーリア、フェニキアでは唯一の神である太陽を「真の十字架」で表した。
原住民、中国、インド、日本、エジプト、シュメール、古代ヨーロッパ、
中南米、など世界各地でみられ、仏教の命の輪では二つの十字架が重なって
いる。微章や兵器の塗装に多く見られる羽を広げた鳥は十字架を表している。
十字架の古い形にT型十字がある。
ローマへの反逆者に磔刑に使用されたのはT型十字架。
T型十字は古代ドルイドの神フーのシンボル。
エジプトのアンサク十字(生命の象徴)は頭の部分に輪がついている。
アンサク十字、T型十字は古代中米の石像にもみられる。
十字架は水との縁が深く、古代バビロニア人は
文明をもたらした水神の紋章として十字型のマークを使っていた。
キリスト教より数百年も前に古代インドには磔にされた救い主が存在する。
コーカサス地方のアーリア人に起源を持つ神クリシュナは十字架の磔で
描写されることがある。ケツァルコアトルは十字架を背負って海から上がって
きた。そして、その十字架で磔にされた姿で描かれることもある。
神秘主義では、金の十字架は啓蒙の光を、銀の十字架は純化を、卑金属の
十字架は屈辱を、木の十字架は熱望を、象徴している。神秘主義的な異教
の儀式で十字架にぶら下がったり、十字架形の柩に横たわったりするのは、
物理的次元の肉体の死、霊的自己の目覚めを象徴している。
イエスの磔は寓話である。
T型十字は古代ドルイドの神フーのシンボル。
これも根っ子を追いかけると、エジプト&フェニキアということになるわけだ。
もちろん、紀元前の中東に白人のキリストなんて存在しなかったように、カトリック自体が創造神話である。
その十字架の話も御伽話であるし、その十字架もエジプト臭いわけです、はい。
上記情報が正しければ、マッキントッシュもエジプト学派になりますね。
エジプト学派=ロスチャイルドという図式で何も問題ないわけですが。
そのロスチャイルド側に属するコーラ、コカコーラと仲がいいと自分が考えるマクドナルド、いわゆる赤いコーラと赤いファーストフード(ジャンク飯は温暖色が多いわけですが)です。
マクドナルド = グローバリゼーションですが、こっち側ですね。
そのマクドナルドという姓も、もとを追いかけると、スコットランドのハイランド地方特有の名前ということになります。
その、さらに根っ子が、今回の引用した情報から、エジプトと考えられるわけです。
すごいぜ、エジプト、やったぜエジプト!!
ハンバーガーは、アメリカに移民したスコットランド料理?かどうかは知りませんが。
ま、ここらへんもスコットランドのハイランドとローランドについて、もう少し詳しくなれば、今回の情報、ジェラルド・マッシー著の「始源の本」についての真偽がわかるだろう。
マッキントッシュが、クラン=チャットンズ、「マック=イントッシュ」から来ているのなら、クラン=ハイランドの方からだと考えられるし。
アラン島って、たぶん北部よりでしょ?
あとスコティッシュメーソンの本拠地、エジンバラはハイランドではなく、ローランドの中心地だが、現在のポジションになったのは、1715年のジャコバイトの反乱後に、ハイランドとの結びつきが深まったことが考えられるとかね。
そこらへんは、まったり調べてきますかね。
あー、ニューエイジ企業名のネタの話を以前したが、スコットランド氏名のことも混ぜとけばよかった。
でも、間違いないでしょ?
ロックフェラー系の本流ともいえるフリメ(青ロッジ)のケンタッキーに、スコットランド・ハイランド系の姓、ゲール語で「世界の支配者 = ロナルド の息子」という意味のスコット族のピエロが、あのマクドナルドなのである。
ちなみに、マックはアメリカでは、「マクダナル」というらしい。
ファーストフードを見渡してもこれだ。
「生き残った者は仕組まれた思想」なのである。
ついでに、薬局製の飲み物はいりませんかぁ~、ときたもんだ。
ファーストフードだけでなくコンビニもそうなんだけどね。
実際に親会社がメーソンビルに入っていたセブンイレブン=7+11=18=6+6+6は有名ですが。
さらに、スリーエフ=6+6+6なわけで。こうなるとKGさんの言っていた、ローソンも「法の子」という耐性のある種子である可能性が高そうに感じますね。
~sonはイギリス式の誰々の息子を表す言葉です。
マクドナルドのMの字の看板は、ゴールデンアーチと呼ばれます。
スコティッシュの姓といい、赤をシンボルとしたロッジ、スコティッシュライトのフリーメーソンのロッジのシンボルもロイヤルアーチと呼ばれる物なわけで。よく似てます。
まあ、マックで何かを食べる時は、スコットランドとエジプトの話あたりを思い出し、ロスチャイルドの構想でも考えてみてはいかかでしょうか?
って、マックの経営自体、スピードあるシステムを作ったのはマクドナルド兄弟だが、経営を拡大したのはレイ・クロックというミキサーのセールスマンらしいけどね。
そういえば昔、マックが風評被害にあったことがありましたな。
釣りをやったことがある子供なら、すぐ嘘だとわかった話ですが。
安い肉に高い混ぜ物する馬鹿がどこにいるのかと。
あの裏側は、今なら明確に答えられます。ロック系のキムチが利益を得るわけです。
グリ森と同じく。
最近の話で言うと、日本における上位メーソンの血統、鳩山家のゴットマザー、石橋タイヤ=ブリジストンのファイヤーストーンも、騒動がありましたな。同じくディビット陣営が強かった時期に。
いやはや、いやはや。
あえて言おう。時代は、マックである・・・・。ごめんなさい。嘘です。
posted in ガイドライン| Tags: エジプト, エジプト学派, エジンバラ, グラントリアン, グリ森, コンビニ, ジャコバイト, スクーンの石, スコットランド, スコティッシュライト, フェニキア, マイクロソフト, マクドナルド, ミトラ, ロスチャイルド, ロックフェラー, 十字架 |
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