選挙 夏の日の2009 【20090831】
ドラマチックに げいぇぃいぇぃ下野~♪
ミステリアスに 麻生 wow wow wow たぁ~いと ♪
今までずっと与党でいたのに
2009 選挙をした。OH! 民主の圧勝。
大衆の意思だと思っていたけど。
さて、俺も民主党に票を入れてきた。
ただ言おう。ここで安心して立ち止まったら、あの時と何も変わりはしない。
そう、4年前の、郵政選挙のときと。
郵政民営化の主軸はGS(ゴールドマンサックス)であり、それはJロックフェラーの物である。
そして、今回の民主圧勝の友愛選挙も、民主党の裏側にも、メーソン鳩ポッポと、そのまんまJロックフェラーの小沢の存在がいるのである。
それが麻生がTVに出るたびに支持率が下がり、政権選択という政権交代を臭わせ続けた今回の選挙の理由である。
つまり、以前の郵政選挙が、今回の政権交代選挙になって、本当の操り主は、何も変わっていないのである。
それが、マスコミの作った「政権選択」とは名ばかりの民主圧勝という、この選挙である。
・麻生がJロックの軍門に下ったこと、
・生長の家などの今後の政界再編路線 → 大連立騒動を「つくる会」のこと、
・清和会さえも裏切った小泉が、Jロックに郵貯という土産を渡して逃げ出したこと
・民主党がニューエイジの党であり、Jロックフェラーの党であること
ここらへんは、過去記事で何度も説明してきた。
さて、それでも俺がこの選挙で民主に票を入れたように、この圧勝と政権交代は意味のあるものである。
パワーバランスを崩して共食いさせて、健全化させる第一歩である。
しかし、ここからが大事なわけです。何もしなければ郵政選挙の二の舞である。
さて、この選挙で自民党工作員の6割が寝返ったり路線修正して、4割が捨てられるだろう。
捨てられた奴に「寝返った奴らが誰なのか?」を教えてあげよう。
簡単な話である。
この選挙を作った者達、もちろんナベツネや中曽根は、KCIA路線や右翼を裏切った者達である。
さらにいうなら、例えば「ニューエイジの右翼」とかも裏切り者だね。
右翼の大物とも言われる朝堂院大覚と、頭山の番頭とも言われた人物が、ナミレイ顧問→ジャパンメンテナンス顧問(イオン系)という経歴があったそうな。
ここいらは、イオンとかディライトとかの通産省とか山口系とかのポジションなんだよね。
おっと、全く関係のない話です。オッホホホ。
メソとニューエイジの党へと回った右翼(保守)って何の価値があるのかわかりませんが。
さあ、大事なことは「犯人探しが始まる」わけです。
今度、自民が負けたら切り捨てられる壺人に進む道を示し、郵政民営化と三角のなかで
本格的に拡散を一般大衆レベルまで引き起こす。
もうとまらないよん。とめたきゃ、とめてみな。自民が負けなかった時のシナリオと
予想と対策も考えてあるもんね。そして民主が政権とったときの内紛への種も。
↑ 2年以上前の俺のプロフィール。
そそ、つまりこのタイミングを俺は待っていたわけ。
自民党の中での犯人探し=麻生と小泉の戦い2回戦目とかも見れるかもしれないね。
小泉が議員じゃなくなった以上、ちくり合戦になりそうな気がするが。新風とか?
こういう裏切りと切り捨て。そこで共食いをしてもらおうと。
さらに言うなら、Dロックフェラー陣営の駒だった東京地検特捜部みたいなものを、小沢が反撃があるかもね?
こういうのが結果的に民主に釘を刺すことに繋がるわけです。
自民党の中の人、統一教会や、勝共連合の奴らよ。
あ、日本会議だけの奴とかは路線修正する奴が多そうだな。犯人探しの生贄は前者の深い奴が多かろう。
おまえらが「在日特権」やパチンコ、高利貸し、電通や広告代理店の全羅道系在日支配を是正しなかったから負けたんだよ。
そして大衆から金を巻き上げるだけをやったわけで。
正しい仮面さえも外したために負けて捨てられるのである。
通名報道の禁止法や、パチンコ税、五箇条のご誓文(総連や民潭)の廃止、正しい仮面などいくらでもあった。
なのに、北朝鮮利権に食い込むだけで、覚せい剤、統一教会の韓流ブーム、パチンコまでヨン様という、自分達も利権に染まるだけだったわけだ。
まさに自業自得である。
そのうちアメリカ共和党、CIA路線の金脈も潰えるだろう。
「絶対にばれない工作とは、正しいことをすることである。」それを部分的にさえ出来なかったための敗北というのを、ちゃんと理解しろよ。
正しい仮面でないと生き残れないぞ。
民主政権樹立によるわかりやすい意思表示と鼓舞の意味で、統一教会への破防法の適用とかがあるかもしれないわけで。
さて、4年前と何も変わらないJロックフェラー製の選挙であるが、今回の意味は全然違うわけだ。
以前はJ+Dだったってとこじゃなく、共食いへの布石としての意味でね。
むしろ、俺は今回民主党の圧勝だから意味があると思っている。
って書いてる時点で結果は出てないけど。
Jがメディアを仕切っている以上、インチキ選挙の可能性もなさそうだしね。
生贄は誰じゃ・・・生贄は誰じゃ?
新政権は、勝ちどきの首(しるし)を、欲しがっておる。
むしろ、統一勝共工作員のしぶとさを俺は、信頼してる部分がある。
こんな中、正しい仮面をかぶって、乗り越えよ。
双頭工作なんぞ、ちょちょいのちょいですがな。
馬鹿とハサミは使いよう。工作員さえ上手に使うのである。
ここからが大事だよ。
尚、当ブログ、虚空と君のあいだにでは、統一教会などの方からも「正しいリーク」は受け付けております。
posted in 陰謀の分析| Tags: ゴールドマンサックス, ナベツネ, ニューエイジ, ロスJとロック, ロックフェラー, 中曽根, 勝共連合, 右翼, 在日特権, 小泉, 工作員, 生長の家, 破防法, 統一教会, 郵政民営化, 麻生 |
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