宇宙人問題を考える【20090921】
posted in 陰謀の分析 | Tags: 911自作自演, google, アイアンマウンテンレポート, 人口爆発, 宇宙人, 宇宙戦争, 火星人 |
「宇宙人が攻めてくるぞ~!! 9月21日に」
だめだ、このブログ、なんとかしないと・・・・。
電波力が日に日に高くなって来ている。まだ、上がっていく・・・。
オラ、すっげぇワクワクしてきたぞ。
一番偉い人へ 俺達は
今 何をするべきか?
心に もどかしい カタルシス(ピタゴラス派の精神における浄罪)
一番偉い人へ 俺達は
今 何をするべきか?
どこかで忘れてた、もっと大切な
何かを 教えてくれ (高相くん、保釈おめでとう)
さて、今日は「地球の支配者」の視点でお楽しみください。
さて、地球の支配者に2つの別々の命題があったとする。
・もっと大衆を積極的にコントロールするにはどうしたらいいか?
・第3次世界大戦、核戦争を行うのに悪役の国は、どこにしたらいいか?
別々でも、結論は同じなのである。
なあ、俺が地球の支配者だったら、もっとわかりやすい構図を作ると思う。
それこそ、「宇宙人」という架空の敵を作り上げるわけである。地球に住む人間にとって、「共通の敵」というものを。映画の「人種を超えて協力」という、お得意のシナリオだ。
ほら、この別々の命題も、今の地球温暖化詐欺という未来の環境破壊では「実効性が足りない」と判断した場合、「宇宙人が攻めて来た~」のほうが、簡単だろう。
危機で大衆は団結し(同じ行動を取り)、コントロール(洗脳)しやすくなるのである。
実効性で言えば、温暖化詐欺は未来の危機であるために現実性に乏しいのである。
だから、もっと簡単な図式が欲しいだろうということ。
人口爆発のアンチテーゼとして、第3次世界大戦を起こすというのなら、ドイツのホロコーストじゃないけど「永遠に残る遺恨」を残すより、「宇宙人のせいだ」で済ませるほうが、簡単だろう。
核戦争の犯人とかになったら、もうホロコーストどころではないだろうし。
だから「宇宙人の登場」というトンデモ話は、世界の支配者視点でいえば、「ありえる話」ということだ。
地震兵器なんぞよりも、単純でわかりやすいし。
・・・・・。
「宇宙人では信じない?」そう思ってる?
911の自作自演を見てみなさい。
「アメリカという大国」が、「アルカイダ」という演出だけで戦争をおこした。
そこに、「現実的であるかどうか?」という言葉は関係ないのだ。
火災で崩れるビルも、なかった大量破壊兵器も、シナリオができてればそれでいいのだ。
これは、既に「実験→検証」が何度も行われている演劇なんだよ。
大昔の、実際にやったラジオでの心理実験「火星人襲来」、宇宙戦争、アイアンマウンテンレポート、ハリウッド製のシナリオ、ET、サイン、「いて欲しい洗脳」も。
911の自作自演がまかりとおるように、それがアルカイダでなく「宇宙人」というものに変えるだけで「なんでも」できるのである。
世界大戦も、都合の悪い国を潰す事も、核戦争も。
大衆は、もっと簡単にコントロールされるだろう。
ね、地球の支配者の視点で考えてみてよ。
けして、ありえない話ではないのだ。「宇宙人なんて信じられないものを、信じてしまう」のが危機の演出という舞台であり、観客を巻き込んだ劇場であるということ。
ありえないと言うのなら、「宇宙人」と自称するフリーメーソンが首相になって、それを大衆がスルーしてる状況のほうが「ありえねー」っつぅうの。
そいつらが、何を考えるか、考えようということ。至極、真面目で、あたりまえのことである。
以前、地球の支配者=メカ星人達で過去記事で説明したが。
「911より、宇宙人襲来のほうが、陰湿じゃないかも」とか、俺も思ってしまうのである。
ゴタゴタ騒がれる地震兵器よりも「ねじ伏せるパワー」はあるかもね、宇宙人。
「政府や政治家が宇宙人やUFOなどと騒ぎ始めたら、要注意である」
うむ、まったくそのとおりだ。
俺がシナリオを書くなら、登場→友好→戦争だな。
宇宙人の場合は映像がない状況などのように情報を絞った環境を作ったほうが、うまくいきそうな気がする。
さて、2、3日前の記事で紹介したが、今日のgoogleのTOPはどんな画像になっているかね?
一番偉い人は、今何を考えているのか。
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