虚空と君のあいだに

遥かなる血縁と馬鹿どもの話【20081127】

27th 11 月 2008

遥かなる血縁と馬鹿どもの話【20081127】

 
 
ユダヤ人は3系統。アシュケナジー、スファラディ、ミズラヒ。
中欧、スペイン、インド中東でアシュケナジーが90%と言われる。
ラビ・バトラさんお元気ですか?

キリスト教とユダヤ教の対立はローマ帝国のコンスタンチヌス大帝がキリスト教を公認宗教としたことから始まる。

旧約聖書の舞台、ユダヤ人約束の地「カナン」(パキスタン)

ダビデとソロモンの時代に全盛期を向かえたイスラエルは紀元前928年に分裂する。北のイスラエル王国と南のユダ王国。
北のイスラエル王国はアッシリアに紀元前722年に滅ぼされる。首都はサマリア。
南のユダ王国はダビデの家を継承を意識した。傀儡政権を作られた後、紀元前586年バビロニアによって滅ぼされた。カナン、エルサレムもユダ王国に含む。
バビロン捕囚とは、そのバビロニアに高官、技術者などを連れ去られたこと。南ユダ王国は、北イスラエルがサマリアと混血状態になっていくのを批判していた。

ユダヤ12部族の元はヤコブ。ヤコブは双子の兄で盲目のエサウからイサクの祝福を長子でないのに奪い取り、叔父ラバンのとこに逃げて、その叔父の嫁すり替え事件があり、その嫁、すりかえられた嫁とその女奴隷から12人の子供を産み、それが12部族の基となる。それがユダヤ社会の母系社会のルーツでもある。ヤコブはラバンにこき使われる。
偽装姉嫁レアからルベン、シメオン、レビ、ユダ、イサカル、ゼブルン。
ホントの妹嫁ラケルからヨセフ、ベニヤミン、
レアの女奴隷ジルバからガド、アシュル。
ラケルの女奴隷ビルハからダン、ナフタリ、以上12人。
どうせ、本家と分家みたいな争いがここにもあるんだろうなぁ。
失われた10部族の生き残り2つはユダ王国とイスラエル王国のこと。

契約の箱に入っていたのは3つ。十戒の石板とマナの壺、アロンの杖。
箱にはケルビムの飾りがついてたそうだ。

マナとは脱エジプトで荒地を彷徨うユダヤ人が空腹のためにモーセを介して奇跡を起こしたと言われるのがマナの奇跡。
白くて甘い霜のようなもの。タマリスクという木につく虫の分泌液という説もある。40年間食べつづけたんだと。
じゃあ、それ喰って生きてろよという話だが。

ユダヤ民族、ユダヤ国家の共通語ヘブライ語。紀元前13世紀末から形成されていった。モーセ登場の100年後ぐらいだね。
紀元前10世紀、ダビデ王のころに確立。セム系言語。

割礼(ブリット・ミラー)生後八日目におちんちんの皮を切る。
現在もモヘールと言う専門家がいるらしい。
割礼は、族長アブラハムと神との契約?なんだそりゃ。ここはちょっと調べた方がいいだろう。
でも、それ以前に、こいつら頭おかしいだろ?
ちなみに、これを証拠にユダヤ人を特定しホロコーストに繋がったというのを考えても600万は無理だね。
暴れた男の局部を確認するのは五から六人ぐらい必要です。
中学の時の修学旅行で加害者と被害者で検証済み。3人程度なら間違いなく振り払えたのに。グスン。女なら一人でやれるけどな。時間かかるけど。
銃もってても3人は必要。「見せろ!」といって抵抗せずに見せてくれる奴がいるかは新宿2丁目で自分で確かめろ。ある意味、銃と同じレベルの恐怖だからだ。中学生の悪ノリじゃないんだし。

13歳で男は成人、女は12歳。法律上は18歳ということになっている。
バル・ミツバ。

シナ・ゴーグ。ユダヤの礼拝所。もともとは礼拝は神殿でやっていたが、バビロン捕囚からできなくなったので、シナゴークという形式が発展したという説あり。まあ、ロッジ形式の起源みたいなもんだな。

ユダヤ暦は西暦+3760年
つまり、紀元前3760年に世界が創造されたという考え。
七日の1週間は旧約聖書そのものだが、安息日(シャバット)は金曜の日没から土曜の日没までが該当で、これが七日目の日となるわけ。
新年は9月~10月頃。911のあった2001年の新年の祝日(ロシュ・ハシャナ)は9月18日。つまり一週間後。この祝日が1月1日にあたるのかは知らん。誰か教えてくれ。

ユダヤ人は母系社会だが苗字は、父方の苗字が継がれるのが一般的。名前は祖父の一人などから選んでつけるのが一般的らしい。

シオニズムとはシオンの丘(エルサレム東南部)に帰ろうということ。
シオン、ガンダムのジオン、マトリックスのザイオンもそこから来てる。

オリーブの葉はイスラエルとユダヤ人にとって平和の象徴らしい。

金の価格を決定するのはN・M・ロスチャイルド&サンズというロンドンのロスチャイルドの本拠地。黄金の間。
ダイヤモンドはベルギーのアントワープ、その中心であるペリカン通りにはユダヤ人しか住んでいない。
南アフリカユダヤ財閥オッペンハイマー→デビアス。

ユダヤ人が世界に離散(ディアスポラ)。紀元前587年というバビロン捕囚もあったが、ユダヤ人が欧州を中心に離散をしたのは、紀元63年にローマにエルサレムを占領され、70年に第2神殿を崩壊させられたから。
その神殿の残骸が「嘆きの壁」らしい。

モーセ → ヨシュア カナン到着後にシケムの地で12部族をくじ引きで各土地に分け与える。

ユダ王国→バビロニアに滅ぼされ→バビロニアがペルシャに滅ぼされる。
北イスラエルはサマリアの混血化と批判されていた。
ペルシア王の書記や給使役のエズラ、ネヘミヤがトーラーという律法を中心として、実質的に、ここからユダヤ教を始めたわけか。
で、エルサレムの再建。異民族との結婚も禁じられている。
バビロニアから帰還したユダヤ人が中心なわけだから、滅びたユダ王国の生き残りが主体ということ。タルムードが2つあるのもここらへんの理由からか。

ペルシャが再建を認めた後、ギリシャ系のプトテマイオス朝(エジプト)とセレウコス朝(シリア)どっちもギリシャ系の生活様式。
それを強要させられ、ギリシャ語を多くの住民が話すようになる。
サンヘドリンはこの頃作られた。で、ローマに潰されると。

ワインと鳩の話は、そのペルシアにワインを伝えたのは自分達だとロスチャイルドが作った嘘か。自分達がユダヤの起源より、それを支配していたペルシアより上なんだと言いたいだけか。
 
 
イエス時代のユダヤ派閥。
サドカイ派、パリサイ派、エッセネ派。最初の2つが主流。サンヘドリンもこの2つが大部分。
サドカイ派→ユダヤ選民思想 上流階級に多い 死者の蘇りは否定。
パリサイ派→死者の蘇りと神の正義 庶民に多い。
重要そうなのはエッセネ派。隠遁生活を送り、禁欲。
修道者共同体の隠遁生活。
死海文書を信じてるのはこの人たちらしい。→クムラン教団と同じ宗教観。
儀式が、アホカルトのプロテスタントと非常に重なるのが多い。
水による潔め(パプテスト、統一教会の聖水式、詐欺水)
ぶどう酒による兄弟の儀式(統一教会の血わけ式ワイン)他、パンの分餐。
宗教観は、最後の審判、ここも死者の蘇りは肯定、神の王国。

そしてイエス自身もエッセネ派と重なる宗教観のクムラン教団と接触があったと思われる。
果たしてプロテスタントはここからの流れを受けているのか、それとも儀式は後からパクられたというだけなのか。

サドカイ→悪魔秘密結社
パリサイ→カトリック
エッセネ→プロテスタント に重なって見えるのはおれだけなのだろうか。ま、宗教はよく知らないんだけどね。わかったら書く。

1917年ワイツマン(1948年初代イスラエル大統領)がイギリスから「国作っていいよ」というバルフォア宣言を獲得→ロスチャイルドの資金がこの時に170万中160万ポンドを提供している。

さて、1917年から31年後にホロコーストという大嘘で建築されたエルサレムという国はロスチャイルド国家のはずだったが、なぜ今の外交はロックフェラー側で動いているのか。
ここらへんを追っかけてみる。

1947年に国連にパレスチナ問題がでてきて、エルサレムが建国段階になった時、米英は反対の立場にいた。「っへ?」って俺も思ったが。
英国外務省と米国国防総省は反対の立場。
とくにあの911の時の助演男優賞でもあるペンタゴン、その国防総省初代長官に後になるジェイムス・フォレスタルはとくに激しく反対していたようだ。米英の石油会社は特に反対。
しかし、ソ連の賛成でイスラエルは建国されたそうだ。
ソ連の理由は単純、キッシンジャーやブレジンスキーと同じで、中東における使い捨ての駒にするという戦術的理由のため。

この英国が賛成から反対に回ったこと、スターリンが反ユダヤ主義を第二次世界大戦中に一部中止してユダヤ人による反ファシスト委員会の設立したことなど。
ここらへんを調べれば最近のグルジアのことやアメリカ米民主の外交方針、これから何が起きるかがわかるのかもしれない。
誰か、詳しい人いませんかね?
1948年でイスラエル建国。
 
 
さて、ここまでイスラエルの建国をなぞってみたが、もう気づいた人も多いと思う。
これは日本なんですよ。そのまんま日本なんです。
CIAと提携しているモサドのことで、納得できると思いますので説明します。
イスラエルは日本そのまんまなんです。

イスラエル建国を賛成派と反対派に分けて考えてみる。
日本も同じ。憲法9条を日本に与えて日本の左翼と繋がるほうと、アメリカ直轄の統一教会とKCIA、それらが自民党を支配していて、今の日本の政治をやってるわけです。
日本に9条を与えたのはアメリカですよ。

ここに2つの派閥が間違いなくあり、イスラエルも経済復興をし、近年経済がガタガタになるという日本と類似しているわけです。
戦後の「かわいそうなぞう」のような、アホ平和左翼教育をさせる側と、作る会などの統一側。
イスラエル建国の頃の時代の中にこそ、このロスロック対立論の最大の理由があるんじゃないかな?と今は思っています。

KCIAと繋がっている統一教会が右翼を乗っ取り、今自民党に根を生やしているように、CIAと提携しているモサドも乗っ取られています。
だからイスラエルはロックフェラー側の動きをしてたと思うわけです。
 
 

292 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2008/04/20(日) 00:26:46 ID:R0nUiu68
ロスチャイルドは、イスラエルの諜報組織モサド創立一族アイゼンベルグに子飼いの部下(戦前から中国アヘンを仕切って来た中国在住のサスーン一族)が皆殺しにされている。
ので、実質上どちらが上かは微妙。イスラエル紙幣にもなってるロスチャイルドも暴力金融軍団に脅かされて出資している可能性が高い。

http://737kenzi.blog122.fc2.com/blog-category-32.html

 
 
 
298 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2008/04/20(日) 02:03:52 ID:R0nUiu68
>>294
でも、もしかしたら、サッスーン財閥よりアイゼンベルグの方がイケてたんで
ロスチャが次なる展開のために子飼同士を戦わせてアイゼンべルグに選手交代させた可能性もある。
アイゼンベルグは重要なポジションを担ってるけど、新興過ぎるからね。
(サッスーン財閥は中国国民党寄り。だが、中国共産党による展開が新展開の基本だったわけだし…)

ロスチャイルドはアイゼンベルグが勢力を拡大する基盤になるイスラエルの建国自体を遥か昔から画策してきたわけだし
核兵器等を操るアイゼンベルグといっても、その原料になるウランの採掘開発は全部ロスチャイルドってことで。
ま~、単純にみんなグルでしょ・・・w

ちなみに、イスラエル建国における中心人物ショーン・アイゼンベルグのビジネスパートナーに日本人・中国阿片王 里見 甫(さとみ はじめ)がいる。
こいつが関東軍と結託しアヘン取引組織を作って、中国でアイゼンベルグと中国の地下経済、麻薬売買を仕切ってたわけだ。

http://20121223.blog.so-net.ne.jp/2008-04-03-8


 
 
違う。これはグルじゃない。見せかけの対立なんて双方がお互いの行動を理解して利害関係が一致して初めて成り立つこと。
朝日テレビと統一教会が、すべてを知って協力してると言ってるのと等しい。ありえるわけがない。
どちらかがジョーカーを握っているというのならありえるが。切り札の一つが中央銀行だと思うわけだが。
相手側にジョーカーを見せる奴はいないだろう。

さて、ここから脱線するが、パーツが揃ってきた。
自分がロスロック対立といってきたのが、だんだん見えてきたような気がする。
まだ、ぼやけた絵だけだけど、これは18世紀以前まで遡る。
フランス革命の直前頃のフランスメーソンの分裂、そう大東社(グラントリアン)のこと。これが象徴している。グラントリアンの女性受け入れ、その後の米英系メソの有色人種差別。
さらに言うなら、1776年05月01日のイルミナティの設立も年号的に関係あるとおもう。モグラの鼻しか根拠ないけど。
その後のイルミナティの上位ロッジへの侵略、これもある.フランス系を中心にな。20世紀の世界恐慌後にイルミナティのシンボルがドルに書かれたことからも、18世紀で消滅したという話はありえない。
そして、これは過去の話なんかではない。
イラク戦争に賛成が米英系でグラントリアンの強い国は反対に回っている。サッスーンとイラク・バクダットも勿論、関係あるとおもう。
ダイアナ妃の殺害と、母系血縁、これはカトリックの中のマリア信仰やユダヤの血流という果てしない歴史の糸の中にあって、それが噴出したんだろう。イルミナティが女性上位カルトというのも、間違いではない。
イタリアのマフィアの洗浄、そしてフランスの左翼政策批判工作から、そこから担ぎ出したロック系のサルコジ、そして現在の新ブレトン・ウッズ体制の構築にも関係してくる。

誰かが言っていた、↓  こんなことも説明がすんなりつくかもしれない。


それは
今現存する欧州の王室(スカンジナビア・ベネルクス・英・ギリシアなど)の大半が
じつは、サックス=コブルク=ゴーダ家ないしオラニエ公ウィレムの子孫だというのは
公然のタブーだから。

それ以外の王室は革命で全部潰されちゃった。

歴史的に最も親ユダヤ的だったこの王家の血筋のみが潰されずに残ってる。

そして女系継承制度というのは
サックス=コブルク=ゴーダ家の血を各王室に入れる装置として機能してきた。

女系継承制度自体は、主要国で最初に導入したのはマリアテレジアの即位の時だった筈だから
当初はそういう意味をもってなかったけど、その後欧州王室を一色に塗りつぶす効果を持ってきた

 
 
イルミナティがなぜ啓蒙教会なのか、欧州の歴史の中の革命が何だったのか、そういう単純なことだけでなく、すべてが綺麗に片付くような気がする。

ヤベ!俺は間に合わなかったかもしれない。生まれてくるのが遅すぎた。
 
 
 
激しく脱線した。
まだ調べてもいないことをズラズラと。
過去を追いすぎると見失う、ユダヤだろうとなんだろうと、ツールだけを追いかけても困惑するだけ。
そのとおりなんだけど。でも正直、扱うべき時間軸が見えなくなりました。
ちなみに、日銀総裁を決定した前日に集会のあった640ロッジはスコットランド系と思われてますが、スコッティッシュの多くはフランス系の流れです。設立はテンプル騎士団と同じくフランスのボルドーだと言われています。

テンプルや在日米国商工会議所の統一批判、スコの日銀総裁、すべて繋がるじゃねーか。

イルミナティ発祥のドイツ、そこから流れ。それは旧約聖書というさらに大昔からのユダヤの血流であり、母系血縁社会であり、その歴史を重ねる中でメーソンが対立して、フランス系、米英系で喧嘩してるというだけ。


ブッシュファミリーのルーツをたどると、イギリスのウィンザー家に繋がり、ウィンザー家ってのは、実はドイツ起源の「コブルク・ザクセン・ゴーダ」家なのな

 
国という枠ではなく、フリメの派閥で色分けされる。
WASPというものに改宗して血の薄い奴らが中心になってる米英系メソは、選民思想に活路を見出そうとし、フランス系とイルミナティの本流は18世紀から一部協力して、今までの人類の歴史そのものでもある女系の血流を守ったり、世界の中央銀行まで支配しちゃってくれている。

欧州の歴史や革命は、こいつらのおままごとだし、日本も明治維新後の近代史、2回の大戦もすべて家族喧嘩や、たんなるイベント事でしかないということですな。

ヒロシ、これがネットワークの源流だ。
分析する時は、国という枠さえ捨てて、メソという家族会議のどっち側についているかというのを見るというだけの話だ。

ははは、むはははは、わっはっはっは1
ふざけんな、ふざけんな。世界!!
こんなくだらねーもんで出来てるのなら、破壊をともなう行為でも悩む必要はない。
太りすぎたおまえら自身の力で、おまえらを叩き潰すだけさ。
歴史だけじゃ越えられない壁があるのを教えてやるよ。
 
 
 
おっと、そうだったな。モサドについてだった。
イスラエルの諜報機関であるモサドは、イスラエルの共同生活の集団であるキブツ出身者で正当なユダヤ教徒ではないものが、選ばれるらしい。
総数は200名ちょっと(四国程度の国だし)。しかし世界中に協力者がいるため世界で最も強力な諜報機関と恐れられているそうだ。

CIAというだけで、KCIAと連携する日本の対外諜報機関である統一教会がどうなったかを考えれば、モサドの分析も何もないんだが。
正統なユダヤではないのは、安息日を守るスパイでは、仲間や任務遂行に迷惑とかの理由らしい。
「正当なユダヤではない」これを理由にロック系が変な宗教を作って侵略する絵が見ないでもわかります。
ま、イスラエルが核兵器を持ってるのを含めて、両方とも関係あるのはわかりますが、実行部隊は間違いなくロックフェラー側、米英系メーソンのほうでしょう。
一部、ここで戦争になるのでは?という意見もありますが、今後中東がどうなるかは、アメリカ国内のフランス系ロッジとオバマの関係の中で決定されることになると思います。
 
 
さて、だいたいのピースが揃ってきました。
よく読み返してみれば、「石の扉」にスコットランドロッジがフランス系だったこと。創価学会と公明党の国会質疑以前にM資金(メーソン資金)という言葉が存在するということ。両方とも書いてありました。
今、日本の中心は国会でも永田町でもなく640ロッジですね。
日本でのフランス系メーソンの侵略、そしてフランス系の侵略とイルミナティの侵略は重なってる部分はあると思うのですが、大東社以降、どのように米英系ロッジに侵略していったか、スコテシッシュもそのうちの一つでしょう。あと、BISや国連、IMF、世界銀行の関係などを追いかけていかなければなりません。
↑の人の情報が正しいとは限らないし、まだ、仮説の段階ですが。でも天皇の女系の話とか重なる部分がやけに多くあります。
かなり深く調べてみないとまずいっすね、これは。分析をする上でも。
とくに日本では青ロッジと言われる下部ロッジ(厚生労働省管轄)という米英系しか日本人は基本的に参加できません。M資金といわれたのも、こっちだと思います。
この状況が創価学会全体としてどのような動きになるのか、アメリカのフランス系メソとの関係。
宿題がまた増えてしまいました。
もうここらへんになるとネットにも載ってないだろうし。難しくなるな。

昔、ロックフェラー系をユダヤと言い張っていた人がいました。
その人に対して「どう考えてもWASPだろ」と思っていましたが、どうやらWASPというそのものが、それ自体が対立してると思い込まされているユダヤという中の余りにも古いので切り離されて考えられている「血流」を受け継ぐマイノリティの一角であるように思えます。
本来のユダヤとは、かけ離れたユダヤに既になっていますが。この争いをしている一握りの人達のために歴史があったわけですが。
その人たちがわかっていないのなら、教えてあげましょう。サバンナでは肉食動物の総数は、草原の植物の量で決定されるのだと。
ピラミッドになっている食物連鎖は下のほうに上を裁く権利があるのだということを。
喰われる者は、喰う者を裁く力があるのだ。
権力に群がる魑魅魍魎を使って、その権力を潰すことも可能なわけさ。

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