個人情報管理社会とベーシックインカム【20090405】
ベーシックインカム・・・。
ずっとベーシックツインカムと言っていた。
ツインカム・・。
やっぱI-VTECでタイプRと名乗って欲しくないわけよ。
B型までだよね。98スペックRが一番じゃん?
最近のホンダは広報車チューン激しいし。
よし、今は全く興味がなくなった車の事で華麗にごまかしたところで、今日は給付金とからめた、ベーシックインカムの話をしよう。
まず、これには個人情報統合管理世界に移行してることから理解しなきゃならん。
ここは、手元に資料がないので過去の記憶だけを頼りに書く。
間違ってたら指摘よろしく~。
まず、給付金は総務省の管轄で、ここが従来の官僚組織を切り崩し、あらたな利権を確保するという、Dロックフェラー系、米英系メソの中心部となっている。
定額給付金=総務省
電波利権=旧郵政省→総務省へお引越し。
郵政民営化というと郵貯=ゴールドマンサックスばかり注目されるが、ラジオ周波数などを割り当てる、電波利権の話も忘れてはならない。
昔、これは郵政省がやっていたのだ。
言うまでもなく、地上波デジタルの利権も総務省管轄で、これは記者クラブ制度、ホロコーストの捏造を隠蔽してきたロスチャイルドの歴史に切り込む、911自作自演を隠蔽するDロックフェラーという図式である。
この総務省の核となるのが「住民基本台帳ネットワークシステム」です。
そそ、国民総背番号制。
それにあわせて財務省のお財布携帯のような電子マネー推進、TASPOなども含まれ、さらには、そこと、タバコの注意書きのような旧通産省にちょっかいを出す厚生労働省の禁煙運動(セブンスデイアドベンチスト)みたいな形もある。
これは単なる利権の食い合いの話でしかありません。
国土交通省のETC、Nシステム(こっちは公安委員会か警察かな?)、旅行代理店も国交省だね。
そういうわけで、個人情報管理の人間牧場化に突き進んでいることをまず理解されたし。
定額給付金も総務省→残額確認→で財産差し押さえのニュースが既に流れてるわけで。
今ある日テレや朝日への圧力、郵政民営化の話、西松建設と小沢などなど、ここらへんもこの流れである。
あとは、日テレのゼロだかの総務省アイドルとか。
まあ、つまり「美味し過ぎる餌の前で、いろんな駆け引きが行われている」わけですけどね。
ここらへんは、簡単に言うとロスチャイルドvsDロックフェラーですが、IPR路線VS(CIA&CFR)の対立みたいな話ですので、共産主義者のロックフェラーVS反共のロックフェラーのような、過去の記事を参考にして下さい。
もう少し補足すると、日本のマスコミは日テレが基準になって作ったわけで、その中心が正力松太郎というCIAの意向に沿って動いていた人物だと報道してたりするわけで。
そこらへんの意味合いがあって、アルカイダのお友達は、「自分はアメリカCIAに飯をおごってもらった」などのスパイ宣言をするわけです。
物事は理由が見えて、初めて理解できるのです。で、総務省の長となって、いま実行して郵政民営化をつついるわけで。この米英系メソの手先が!!!
ちなみにCIAスパイ=正力松太郎がプロ野球を作った人で、それで今はWBCなんかで盛り上がっちゃってたわけで。
ただ、現在のプロ野球という脱税洗脳利権は共産主義者キッシンジャー、GHQ民政局路線のナベツネが支配してるわけです。
これがどういう意味かわかるよね?
要するに今は、ここらへんは、グチャグチャなんだけど、背後が見えるとそれなりに線がひけて、目的が理解できるということです。
そして、日本のメディアもプロ野球もCIA製であるという明確な事実です。
その基本、正力松太郎=CIA、これを報道したのが早稲田の教授というのも面白いとこですね。ここまで説明すれば理解できたと思うけど。
あ、自分の認識で間違っていたら日テレさん、正力松太郎=CIAじゃないと報道しなおしてくださいね。できるもんならな。
ナベツネはWBCみたいな糸は嫌いだろうし、CIAの背後、ロックフェラー路線の一部が共産主義化してくとしたら、そのあおりでプロ野球がアマチュアと融合化してくとかあるのかなぁ?早稲田などの大学や、朝日、毎日などのIPR路線と。
でも、ナベツネは北朝の路線はもっと嫌いだろうし・・・・・。
おっと、話がずれた。
何が言いたいかというと、こういう個人情報統合社会ではベーシックインカムは、財産情報などの管理という支配者のツールとしての機能が強すぎてしまうということだ。
ここまで、「美味しそうな利権」について説明すれば理解できるだろう。
基本所得として生活を安定するという目的、マネーサプライとしての役割も、減価紙幣という機能が確立されなければ、奴隷国家を助長するだけである。
そして、ここにマスコミというスピーカーは、糞の役にも立たん、害悪ツールであると言うことだ。
これは、特別会計というものがありながら、一向に是正しないのと一緒。
理由はマスコミがCIA製なわけだから。
アメリカから日本が独立しない限り解決するわけないのだ。
そして、現状ではベーシックインカムを導入しても「100円もらって200円払う世界」になってしまうだけだと何度も指摘してきた。
情報統合社会、個人管理というものから壊し、特別会計含めた利権をアメリカからも奪い返さない限り、どうしようもないわけで、悪い部分だけが残るだろう、という話だ。
この現状のシステムを改善しない限り、政府紙幣さえも、ロックフェラー銀行券にしかならないことは、以前も書いた。
そして何より、その政府紙幣キャンペーンの中心が、郵政民営化の小泉、竹中路線、Jロックフェラーのスピーカーであった高橋陽一であり、つい最近、銭湯で窃盗で捕まっていたりする。
275 :名無しさん@3周年:2009/03/30(月) 17:17:39 ID:0LruauYV
小泉政権ブレーン・高橋洋一東洋大教授、窃盗容疑書類送検
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090330-OYT1T00754.htm
防犯カメラに高橋容疑者に似た男が写っており、浴場から出てきた高橋容疑者が同署員に盗んだことを認めたという。
調べに対し、高橋容疑者は「いい時計だったので、どんな人が持っているのか興味があり、盗んでしまった」と供述しているという。
325 :名無しさん@3周年:2009/03/30(月) 23:33:09 ID:W45A23Nn
8 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/03/30(月) 21:18:55 ID:ya865itE0
防犯カメラに映ってたとの報道だけど防犯カメラは無いみたい
国策逮捕確定です
921 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/03/30(月) 20:45:44 ID:ya865itE0
http://www.toshimaen.co.jp/niwa-yu/info/index.html
ほんとに防犯カメラあるか電話して聞いてみて
945 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/03/30(月) 20:49:34 ID:FKMsk0P20
>>921
今聞いた
脱衣所に防犯カメラは設置されてないとのことでした
964 名前:名無しさん@九周年[] 投稿日:2009/03/30(月) 20:52:09 ID:8o3dH1oU0
>>921
俺も聞いたぞ
付いてないってよ、防犯カメラ
とりあえず風呂と着替えロッカーには付けてないって
この話は面白い。今回の事とも関係してるし。
透明性を出すとか、個人管理とかは、脱衣所の監視カメラ、スッポンポンを撮影するという話に近いからだ。普通の人はイヤだろう。
もし、これ以上に個人情報の管理社会となったら自分は、「循環度を測る紙幣」を提案したい。
政府にも、独立した機関にも通貨発行権は、与えられないという考え方から、自分は「地域通貨でベーシックインカムのみ通貨発行のよるマネーサプライ」という、個人に通貨発行権を帰依した考え方を提唱した。
ここにも書いたとおり、簡単な話ではないが。
情報管理化が進むというのなら、逆手にとって「お金=循環」という、マスコミでもタブーの信用創造の概念に沿った考え方を、ねじこんだれと思っている。
地域通貨の3000円札みたいな物を作って(お釣りは出さない紙幣)、「一定期間に多く使われたら、報酬を出す」というシステムにするのである。
お金に利用者の名前を羅列するようなシステムである。
もちろん、マネーサプライ=ベーシックインカムで地域通貨とし、そこにコンビニや大型チェーン店には地域通貨での納税を義務付けるようなシステムにすればいい。
現在の電子化技術で出来なくはないシステムだ。
さらに両替や、投資などにはもちろん制限される紙幣としてシステムを構築すれば良い。
「マネーサプライ」や、「通貨発行権」だけでなく、「循環」も大衆に意識させればいいのである。
「貧乏人が貧乏人のために使うお金」=よく循環する、これが内需の基本概念というのを大衆に理解させるために。
大衆が、普段便利だと思っているコンビニや大型チェーン店で使用すれば、循環が少なくなるわけである。
これらが、地方からの集金システムで地域経済を破壊してることが、すぐ理解できるであろう。
循環競争マネー、三千円札という物を作って、できる限り早くお金を使わせればいいのだ。
「これ買うから、すぐ使ってね」と。
地方搾取構造のコンビニとかでは、「そのまま→納税=循環生まない」となるが、生産的信用創造を生むような、商店街の八百屋さんなどでは、「八百屋の奥さん→晩御飯のおかず→そのマネーを使わせる」などで、循環がすぐできるわけである。
買ったら購入者→次の購入者みたいに、管轄所に報告するみたいな感じでね。
雇用者や営業形態、家族構成などの個人情報が一元管理されて、このシステムは初めてできるのである。
これを地方に管理させればいいのだ。購入記録の管理などなど。
その前に、在日支配の象徴、通名制度などを是正しなきゃ、抜け穴になってしまうだろうけど。
これは土地でも、投機でもなく、「お金」という「そのもの」だけでバブルを作るのである。(バブルという言葉は当てはまらないかもしれないが)
もちろん、リンクする「物質」はないので、バブルは、はじけない。
このマネーサプライ=通貨発行は個人に依存する=「ベーシックインカムのみの通貨発行以外は絶対に許してはならない」、なので、昔のような無秩序な特定の人たちためだけの「通貨発行乱舞」は、起きることがない。
このマネーは、土地や、金などの「減価紙幣の弱点」でバブルを生むことや、両替、貯蓄などができない「利用制限をされたマネー」なわけで、あくまでも「盛り上がる」のはバブルではなく、内需という経済の血液そのものである。
自分は個人情報の管理は反対である。
しかし、方向が進んでる以上、「結果を重視した論」を掲げなきゃならない。
この方向性の先で、自分の言ったことを思い出していただければ幸いである。
FRBや日銀が国債の直接買取が報道されている、もうそろそろ「通貨発行権」ぐらいは大衆が意識してくれよと思う毎日です。
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