嫌いなものを奪い合う世界【20081112】
いつだって本当は ずっと I wanna say “I love money”
でも とまどうばかりで過ぎていくね 時間だけ
世界の裏側に 触れたくて
I never want to fight this feeling
僕の声が聞こえているなら
さて、年配の人がついていけない替え歌のジョークから、書き始めてみました。
そういえば、アーティストのUAの曲が、NHKの「みんなの歌」で流れまくっております。
UAって911の陰謀に気づいちゃったアーティストだったと思うけど。
大丈夫か?とか思っていたりする。中身は普通っぽい曲だが。
でも、いっそ生ライブをNHKのBSあたりで中継させて、その場で暴露してくれ。
さて、情報戦は真逆のやることもセオリーなのを前回書きました。
陰謀論者に必要な要素として、もう一つ。
俺が勝手に思ってるわけだけど「背後から刺す」のが必要だと思っている。
保身のために、真実に嘘をわざと混ぜて流布させる手法は誰でもわかると思うのだが。
デビット・アイクとかもその視点で判断しなきゃならんわけだけど。
でも爬虫類宇宙人とかはやりすぎだろとかいうことで。
背後から刺すみたいな手法の説明。たとえば、911自作自演も、正面から「911は自作自演でした」とだけ説明してあっても、効果は薄いと思う。
ただ、「正面からの切り込む」情報を目にする人は、気づいてる人だから。遅いか早いかだけの問題。
人は気づいてなければ気にしない。気にしてなければ探さない。
気づいてない人まで巻き込む手法が必要だと思うのだ。
もちろん、口コミや、こういうサイトやブログも効果あると思うけどね。
きっかけを、もっと増やすという意味で。
俺が、作曲とかマンガ、小説でも書ければよいんだが。
一見、普通の作品と思いきや、裏に陰謀に気づくようにメッセージを込めた作品。
こういうものは製作物でしか表現できないよね。
実際にフリメとかに潜入する文字通り「背後から刺す」は危険すぎるし。
そう考えると、左翼アニメだが攻殻機動隊は優秀だね。
グリ森、カメラが反射してないアポロ陰謀など、いろいろ練りこんである。以前書いたが、世界観やキャラデザインも秀逸でパクられるほどだし。
でも、あの作品のキャラもパクりだったりするんだよね。「かっこうの泣く頃に」という映画からキャラパク。
あ、モチーフですか。偶然ですか?似すぎです。はい。
そんなもんです。世の中。
自分が作れるとしたら小説ぐらいかな?
構想も考えたことがあるんだよ。ファンタジー小説で。
今の世の中の「お金」を、小説の中では「水」に置き換えた世界。
雨という「水」が人間を襲う世界。
小説の中の世界では、自然界の水は毒に侵されていて、雨とかに触ると火傷する。
信用創造とその秘密を守る国際金融資本を「魔法使い」に置き換えて、彼らが、「大衆が毒に侵されてると思い込んでる水」から生成して初めて、「人間が使える水」が生まれる。
そそ、それを大衆が奪い合うわけだ。
信用創造で膨れ上がったマネーを雨で例えてるわけ。
水が増えすぎて、雨として大衆を襲うわけだ。
実際は、小説の中での、雨や川などの「水」が悪いんではなく、魔法使いに「自分達が作った水しか適応できない体になる食べ物を食べさせられていたから」という、単純な嘘に世界中が騙されている世界。
そこに人類削減計画みたいな、魔法使いによる人口管理の概念を混ぜてみる・・・・みたいな。
誰もが「水」を嫌いだけど、「水」を奪い合わなければ生きていけない世界。その「水の嘘」のために重労働をさせられる世界。
誰かセンスある人がいたら作ってくれ。
ちゃんと、銀行家やユダヤ、国際金融資本にたどりつくようキーワードなんかも散りばめてくれ。
うーん、アーティストという人達がうらやましい。
RPGツクールなどのパソゲーでなら作れるかもしれないけど。
やる人少なそうだし。
実際に信用創造させるMMORPGとか出て来ないかね?
そういえばイルミナティスレでシドニィシェルダンについて盛り上がっていたので、機会があったら読んでみたいと思います。
まだ、FTP使えね。すまんね。ログ保管遅れて。
さて最後に世間を散々盛り上げてる小室ネタについて。アーティスト繋がりってことで。
まあ、ヤクザが絡んでるのは間違いないわけだ。小室が気が弱いからこうなったことも。
著作権での詐欺なんだが、そもそも作詞作曲の著作権を「譲渡してあった」ところがおかしいわけだ。金に困っている人間が。
マスコミはどこも取り上げないけど。
そもそも芸能界とは、死ぬ直前に財産の名義が本人から変えられたりすることなどは、日常茶飯事なわけで。
マスコミとヤクザの関係は、これだけでも強力なのがわかる。
それを管理すべき行政などは存在しないも同然だということ。
自身をジャーナリストだとのたまってる馬鹿どもよ。
もう、大衆はとっくに気づいてるんですけど。
♪昔あった人たちを型紙にして この街の人は
同じにならなきゃ できそこないだとため息をつく
この街で争って うぶな人たちを傷つけてみても
悲しいね むなしいね それよりも逃げて クズと呼ばれよう♪
posted in 未分類| Tags: アーティスト, 人類削減計画, 信用創造, 国際金融資本, 小室, 水, 魔法使い |
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