虚空と君のあいだに

陰謀の系譜その2 ホロコースト編【20090306】

6th 3 月 2009

陰謀の系譜その2 ホロコースト編【20090306】

 
 
世界で一つだけの陰謀論。

今更ながらホロコーストについて語る。部分的だけだが。

農家を改造したガス室や、600万人という現実的ではない数字や事象については、今更なので説明はしない。
これは捏造以外の何物でもないからだ。
 
なぜ起きたのか?実際は何が起きたのか?
全ての重要なとこはここだけである。
 
その前に、グラントリアン(大東社)=仏系メーソンについて整理したい。
まず、ババロアのイルミナティと呼ばれるところは、解散指令が出てここと合流している。
イルミナティの思想の根幹は理性なんてものを考えるまでもなく、わかりやすいものに「君主制の構築」というものがある。

そそ、世襲の君主(単独の首相)による権力の統治であり、反対が共和制(人民から元首が一定期間、選ばれる)である。

そそ、欧州王室という世襲の権力構造を構築する上で、自分達に都合の悪いものは全て「革命」でぶっ壊したわけだ。

つまりイルミナティの起源はここなの。
明治維新も同じ事、なぜ南朝にすり替えたのかわかったね?

世襲ではないロシアや中国などの共産主義の思想は「イルミナティ亜種」として捉えるのが自分は正しいと思う。
共産主義とかの概念さえ、あやふやの俺が言うのもなんだけど。

そしてイルミナティ=グラントリアンとして経済的社会主義の構築という意向で現在は合流してるのだが、さすがに彼らも「世襲という馬鹿の独裁国家」というのの問題点ぐらいは理解していると思うが。

それでも実質の国=中央銀行を管理するのは、血流という世襲なのである。
ここでは余談となるが、反カトリックという秘密結社の形式が起源だが、カトリックはその後の行動からグラントリアンと仲がよく、イエスズ会=イルミナティも正しいと俺も思っている。オプスデイとかはよく知らないが。
 
ただ、お金や武力などの競争ではない、つまり「たいした競争とはいえない競争により選ばれる君主政治」という彼らの現時点での考え方に一番近いのが、バチカンのカトリックという形態だけが生き残ってるってのも補足。
ただ、今後は反カトリック、反キリスト教を盛んに工作するだろうね。世界統一政府を構築する次の段階に明確に入るから。
宗教的束縛の撤廃のためにね。
 
 
それ以前の段階、つまり平和主義アホ左翼カトリック国家構想で終戦後の日本はプランができていたはずだったんだよ。その後の安保や団塊のお馬鹿さんやマルクスレーニン馬鹿はその名残り。

でも、実際は「逆コース」なの。
純粋白人崇拝主義で「セム系ユダヤを抹殺しろ」と考えるKKKという組織にトルーマンが参加していなかったら(米民主党のくせに!!!!)、長崎に原爆は落ちずに「天皇カトリック教」の日本ができていたと個人的に思っている。
KKK脱会→ジョン・バーチ教会(極右)が非難する図式もありますが。
ちなみにマッカーサーは共和党。
 
 
おっと、脱線した。そそ、ホロコーストの話をする前にくどいようだが、米英系メソ=インドヨーロッパ語族、グラントリアン=セム系含むユダヤなど有色人種認知のところを理解していて欲しいわけだ。
 
 
では、ホロコーストを簡単に。

目的は結果が何よりも語る。ホロコーストによって出来上がった結果はこんなかんじ。
・純粋白人崇拝主義(アーリア主義)が危険なものとして認知された。
・イスラエルが建国された。
・   …  しいていうなら言論弾圧がしやすくなり、過去のユダヤの捏造を封殺しやすくなった。

見てもわかるとおり、ホロコーストで出来上がった結果に、たいしたものはない。
 
自分も、ロスチャイルドが建国資金を出していることも考えて、昔はイスラエル建国のために行われたと考えていたが、それは調べてみたら違った。

理由1 まずパキスタンでなくても、どこでもよかった。聖地は関係なし。ここ最重要!
理由2 現在のイスラエル外交はアメのキリスト教原理主義の動きとリンクしてるんだが、そもそも1917年のバルフォワ宣言の時は英が賛成し、ロスチャに金を出してもらう約束をしたのだが、1947年の建国段階では米英は反対の立場で、ソ連の賛成により建国されたから。
理由3 ↑でもわかるとおり、どうみても、当時のソ連、現在のアメも「使い捨ての駒」ぐらいにしか考えていないから。
 
 
エルサレムという土地に「INPUT」することは重要ではないようだ。
それなのに、ロスチャがお金を出して建国しようとした、それはなぜか?
つまり、それは「OUTPUT」が重要だということ。
 
結論から言うが、「ホロコースト」の目的とは、「ユダヤ人に出て行ってもらうこと」が重要だったわけです。
つまり、プール&昼寝付きの収容所にユダヤ人を集めて、「聖地に国を作ってあげるから」という理由で出て行っていただこうと画策した、これがホロコーストです。
これは大量虐殺というものはないが、交渉で何かがあったという自分の考えとも符合する。
 
 
そんなものを計画するのは誰か?
そう、それもユダヤ以外ありえないんですよ。

つまり権力構造にいるユダヤが、邪魔になった権力構造にいないユダヤを追放した。
同じユダヤ人で考えているとありえない話に聞こえるが、ユダヤというものを知っている人には何もおかしい話ではない。
本物のユダヤ人などいないわけだから。
 
それは、セム系起源の金融ユダヤが、ユダヤ人のふりをしているハザール人のアシュケナジーを中心に、国外に出て行って欲しかった。
装飾品の金とかをネコババしたのもあるだろうけど。

ただ、これだけなんです。

そしてドイツは戦費を調達した。その戦費を調達した交渉相手、それはセム系ユダヤが起源の欧州銀行家達以外にはありえないからです。
ここらへんは、大戦とBISの話ですね。

そしてそいつらも古臭いユダヤの戒律など守っているような奴らではなく、起源がセム系ユダヤであり、出て行って欲しかった国は、ドイツという選帝侯の銀行家連合の「るつぼ」だったわけですよ。
 
 
それは、「グラントリアンが米英系メソを追放した」と言い換えることができる。
目的がわかった所で「何が起きたか」を整理しよう。
今、調べてわかったところだが、いたるところに「フランス」がホロコーストを誘発したことが理解できる。
 
 
まず、1938年の7月に欧州32ヵ国の代表者たちがフランスのエビアンに集まり、ユダヤ難民問題の会議を開いた。
これはナチスがユダヤ迫害をしてから5年以上も時間がたってからの話である。で、実際に何かするとかの話はない。
「ユダヤ差別は問題だ」と騒ぎながらも、周辺国は移民規制の強化をして、ユダヤ人がこれないようにした。むしろやってることは逆である。
わずかながら難民を受け入れたのがイギリスとオーストラリアらしい。
同年10月、ポーランド系ユダヤ人1万7千人に国外追放令が出た。
うむ、ポーランドからか。セム系ではなさそうだな。

これで家族が追放されたドイツからフランスへ留学していたユダヤ人青年がフランスのドイツ大使館の一等書記官であるフォン・ラートを射殺してしまう。→で、ドイツ全土の400のユダヤ集会所シナゴーグのほとんどが焼かれてしまうらしい。

うむ、おフランスの匂いがするザマス。

で、この事件を境に反ユダヤ化したということらしい。
939年9月1日にドイツ軍がポーランドに侵入→フランスとイギリスが対独宣戦布告→わずか9ヶ月でドイツに降伏→フランスからもユダヤ人を追放へという流れになる。
学校、病院、裁判所といった公的機関や公職からも追放され、そして翌年からは自由業も禁止され、ユダヤ人は失業した。
↑銀行家はどうなったのだと激しく問い詰めたいが。
ここに、セム系起源ユダヤ銀行家の「ユダヤ教からの卒業~♪」という意味があったのだろうかね?
 
 
これがフランスの香りである根拠のおまけとしては、フランスには、ユダヤ人迫害を禁止していた「クレミュー法令」というのがあったらしいが、ヴィシー政府がそれを無効化宣言をする。
ナチスの圧力でこうなったと思いきや、ナチスとは関係なく自発的に実行したことがわかっている。

あらま、仲良しクラブの戦争で公共事業→フランスでも自分達の都合の悪いユダヤ人追放→シナリオどおりではないですか。

やはり、計画したのはグラントリアンに繋がる権力構造にいるユダヤである。 
それは、その後のサッスーンあたりの動きでも理解できる。
 
 
 
で、この追放されたアシュケナジーを中心とするユダヤ人を受け入れた国がある。そう、それが日本だ。

これは、「おいしいかもしれんが危険」という意味で「河豚(ふぐ)計画」と言われた。
シベリア経由でやってくるユダヤ人のために、満洲をユダヤ人国家を作って反共の壁となる国へとしてしまおうという計画である。
反共の壁=戦後の日本。これは吉田茂を中心とするGHQ情報参謀2局が仕立てることになるが、その思想はここから来ている。
つまり、アシュケナジー製だということ。

この当初の平和憲法とは正反対の意向は、「逆コース」と呼ばれ、その原則は経済安定9原則という一見、反共には関係ない原則が掲げられている。
それは反共の国になってもいいけど、日銀を始めとした経済はロスチャが支配する、反共はロックという線引きに他ならない。
これはウィリアム・トレーパー陸軍省次官による提案でトルーマン大統領の特別経済顧問であったジョセフ・ドッジにより実施されました。
 
 
おっと、戦後ではなく当時に戻る。

この満州アシュケユダヤ構想は、国柱会という日蓮から派生した宗教の田中智学が掲げた「八紘一宇」というスローガンと重なり、日ユ同祖論として骨格を成していくわけです。
その中心が日本の陸軍の一部や安江仙弘、海軍の「犬塚機関」らしいです。
後に日ユ同祖論で有名になるマービン・トケイヤーも、このフグ計画を研究して研究書を執筆している。
ちなみにこの人、アメリカ人のラビ。
今知った。どうやらここもアシュケナジーで間違いなさそうだ。
 
 
これが天皇教とアシュケナジーとキリスト教原理が日ユ同祖論を掲げているという世にも奇妙な御伽話の理由である。
 
 
さて話の続き。
 
このユダヤ人保護と新ユダヤ国家建設について「犬塚機関」が上海のユダヤ財閥サッスーン家に協力を求めるわけだ。

・・・・・・。

俺のブログを読んでる読者なら爆笑物であろう。

当然、サッスーンはアシュケナジー国家という満州ユダヤ構想には反対。
だって、サッスーン=ロスチャイルドであり、ホロコーストで余分なユダヤを追い出した張本人の流れであるからだ。
あたりまえのことだが、むしろ逆にサッスーンは蒋介石軍を支え、日本を中国大陸から追い出そうとするわけである。
これが中国との戦争に繋がるわけだ。

ユダヤ人を保護しようとしてユダヤ人に殺されそうになったわけだ。
ユダヤ人のふりをしてたら、ユダヤ人に追い出されたハザール(カザール)人を日本人は笑えない。

この動きを見ればわかるとおり、ホロコーストはユダヤがユダヤを追い出そうとした以外に説明できないのである。

上から読んでもユダヤ、下から読んでもユダヤなのである。
 
 
現在は白人崇拝アシュケナジーの色彩が強いアメリカは、この当時は日本との対立自体はさほどでもなかった事も読み取れる。
しかし、その後の日独伊三国軍事同盟、その後のロスチャによる国際貿易の禁止という制裁により、太平洋戦争へと繋がっていくのである。
 
以上、部分的ではあるが説明はここまでにしておこう。

金髪ではない、チョビ髭のおっさんがアーリア人崇拝などを掲げるはずもなく、与えられた役割を演じてホロコーストが進行されたわけである。

その理由と意味はこれなのである。
日本の少数派の在日による多数派の在日への嫌韓はホロコーストの焼き増し、むしろ復讐にちかいのである。
 
 
 
おまけ 
 
当時、ホロコーストで追放されたアシュケナジーユダヤ難民がビザなしに上陸できたのは上海の共同租界、ここが世界で唯一であった。
当時の日本海軍の警備地になっていた虹口(ホンキュー)地区。
これが上海のロック系が強い理由であり、上海で韓国臨時政府ができあがった理由であると俺は勝手に予想している。
 
 
戦後の南京大虐殺という大嘘などでもわかるとおり、戦後裁判はロスチャ系、つまりセム系起源ユダヤの一極支配であっただろう事も追記しておく。それが民政局の反戦教育にも繋がるわけです。かわいそうなぞう。

スペイン出身のロックフェラーをアシュケナジー、フランス革命などで既に白人化していた欧州銀行家のユダヤ連盟をスファラディとして少し混乱するかもしれませんが、純粋白人崇拝とセム系容認でわかりやすくするためにこう書きました。
しつこいですが、厳密にはスファラディではないですけどね。

今まで、戦争とは仲良しクラブでやってるとだけ漠然と考えていました。
しかし、日本の場合、アシュケナジーの立場というのが深く関与していたんですね。
なんとなく整理できました。
 
現在の基軸通貨のドルが崩壊している場合に、この戦争を置き換えてみると、どこになるでしょうかね?
ホロコーストのきっかけとなった戦争は、ドイツ・フランスというグラントリアン仲良しクラブが始まりと考えられます。
イラク戦争のようなロックフェラー系のゴリ押し戦争と比べるとかなり弱気です。
現在はフランスはサルコジ、韓国も右派系だったと思うので、ここではまだ始めそうもないですね。

ここらへんは今後の参考にしたいです。
 
それにしても有色人種排除の思考が強すぎ&イラク戦争で失敗という、WASPのDロックフェラー陣営が、妥協点として将来掲げるであろう人物がインド人だというのは、面白すぎます。
インド・ヨーロッパ語族ね~。
ギリシアだったりインドだったり、忙しい奴等だな。
このオバマ政権とドル崩壊で白人崇拝主義が完全に崩壊したアメリカというのが、どんなヒステリーを起こすか考えると、ハラハラしますが。
 
 
では、やっと予備知識がついたところで、ここらへんと上海協力機構あたりの関係も調べたいとおもいます。
以前、「わかってねーな」と指摘されたことがあったんで。
わかってないから、人はがんばるのだよ!!!
ということで間違ってたら教えてね。

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14th 12 月 2008

ノーベル経済学賞とハニカミ王子【20081214】

 
 
さて、前回、前々回に書き忘れたことを少々。
 
 
キリスト教とユダヤ教の対立はローマ帝国のコンスタンチヌス大帝がキリスト教を公認宗教としたことから始まるのは以前も書いたけど。
補足しなきゃならないことがあるので。


>>317
全部違うぞ。
キリスト教会(もちろんユダヤ人)をローマ帝国が受け入れたときから、教会は立法に干渉した。
キリスト教徒が教義により金融を禁止されてるというのは嘘で、この時作られた「カノン法」という法律で禁止されたんだ。
普通に専門書に乗ってる基礎的な話だ。

↑誰かの教えてくれたレス。

教えてくれている人がいたのに忘れてた。
そうだ。おれもキリスト教的価値観でと言ってしまった。補足させていただきます。
 
 
こういうことあるから過去スレを少し読み返したんだけど、ホント俺は知識がないわい。がんばらんとね。
 
 
あと補足することは東方教会なんだけど、キリスト教という殺戮と静粛という概念で西に広がっていくなかで東方教会は1054年に最終的にローマカトリックと分裂したわけ。
別名ギリシア正教会ともいう。画像の崇拝はOKだが、彫刻などの偶像崇拝を認めず、マリア崇拝的思考が高い。
これがロシアなどで広がったわけ。
そもそもギリシア←ローマに乗っ取られて、その思想が生きていた中、キリスト教的に生き残ったともいえるよね。

で、この東方教会を中心によく崇拝しているのが聖ゲオルギウス=聖ジョージなわけ。
ドラクエのパロである黄金伝説。竜を倒す話。竜は爬虫類人類を表すとか噂もあるんだけど。

このジョージからジョージ・ブッシュの名前が着ているという話もあるし、エリザベス2世の旦那であり、チャールズの父親フィリップはギリシア王家の人。たぶんグリュクスブルグ家。まだ調べてないが。
この王家は1863年のゲオルギウス1世が始まり。ヘイ、ジョージ。
もとはデンマークの王家。
これを追いかけていくとオルデンブルグ家という北ドイツに繋がる。
あら不思議。じつはここもブレーメンのニーダーザクセン州というところに繋がるわけです。
 
はたして、ドイツのザクセン連合の少数派である有色人種排除のほう、つまりWASPは、サクソン族がザクセンを意味してて、単なるマイノリティの少数派なのか、それともフランスから繋がるカール大帝の反ザクセンという明確な目的があるのかを、早急に整理して判断する必要があります。
もし、今のロックフェラー系の動向とここが関係あったらという仮定の話だけどね。誤解なきよう。
そのためにプロテスタントとカトリックを整理しないといけないんだけど。ここに繋がりそうだね。
 
 
ここらへんでもわかるとおり、ローマカトリックだからローマに繋がるとかの単純な話では足りなそうです、本当の目的を整理してからでないと。
そうすればギリシア正教とかここらへんの話も見えてくるはず。
 
 
特定の王家以外はすべて意図的に破壊されたことは書きましたが、ナポレオンが作った王家も一つ以外すべて潰されました。

その例外が、スウェーデン王室のベルナドッテ家です。1818年
えーぶっちゃけ王室なんてもんじゃないっす。
この王朝はベルナドットというナポレオンの腹心でありライバルとも言われるジャコバン派のフランスの軍人だった人物です。
ベルナドットは南フランス・ベアルン州ポー生まれの下士官出身らしいです。

当時、ナポレオンと戦った国にロスチャイルドは援助していたわけですが、双頭だとは思いますが、ぶっちゃけ、この人がロス系スパイです。
最終的にナポレオンを裏切りることになるの人物ですが、
結婚したのも、ナポレオンの婚約者だったデジレ・クラリーでマルセイユの裕福な商家であったクラリー家の末娘です。全然、地元の貴族とかじゃありません。
成り上がり貴族にもならない王室とは思えないような王室、どっかの国際的な経済の賞みたいなもんです。って、それ作ったとこなんですけどね。
「ベルナドットがプロテスタントに改宗するならば、国王の後継者として迎え入れる」と決議され、カール14世ヨハンとなったわけです。

だから言ったでしょ?ロス茶のスパイだと。
で、中央銀行成立で名実共にロスチャの仲間入りして、記念にできたのがノーベル経済賞なわけですよ。

注目する所は「プロテスタント」なわけで、あくまでも宗教はツールで、ローマカトリックのアンチテーゼな所は、部分的にしか存在しておらず、王家になろうと無視できるレベルか制御できそうなものってことです。
あくまでも世界の支配者のカルトの円に中心いる「昔から両建て主義をしていたロスチャイルドにとっては」という話ですが。鍵になるのは、やっぱり当時の脱税と宗教かな?
本当に重要なアンチテーゼの部分は現在のプロテスタントの中にではなく、プロテスタントを広めた当時のルターやカルヴァン派などの人物の横のつながりと個人思想の中で見つけなければならないということです。
そこから本当の新旧の宗教の対立の意味を見つけれるなら、全てのことが謎が解けてくるでしょう。
現時点で自分は、女系の血流に反対で、それは有色人種の否定の部分があるとか、フランスのカール大帝やギリシアを意識してるとか、そういう思想の少数派がいるだろう、こんな、あいまいなところしか感じることができていませんが。

まあ、このフランスのカール大帝を意識したプロテスタントの国の王家をロスチャイルドが乗っ取ったわけですが、こんな国なのでノーベル賞はプロテスタント繋がりやチャールズ繋がりだったらロックフェラー系でも受賞できるような配慮が行われているんでしょう。
バッタモンのノーベル経済学賞はともかく。
 
まあ、ここらへんは、本当は理解してから書くべきことなんでしょうけど。
 
 
 
さて、苦手な過去の話はここらへんで。
最近は現在進行形とリンクさせるという俺の長所があまり出なかったので、久しぶりに現在のことを書いておこうかね。
 
 
まず、麻生なんだけど。カトリックとフランス繋がり、でロス系かも?と首相になる前あたりは思っていました。でも、なってからはロック系だとわかりましたね。やってることで。まあ、日韓トンネルですから。
解散という使命があったはずなのに、先延ばしにして、そしてテロ特措が国会を通りました。
そして、小泉組とでも言えそうな郵政株凍結反対組、つまり自民党にいながらゴールドマンサックス、ロスJ系にくっつく奴らが謀反を起こそうとしてるわけです。

整理
小泉=統一自民工作員のおかげで選挙に勝ってロスJに郵貯を売り飛ばした人物。
 
福田=統一教会と関係あるのにオヤジがロスチャイルド本人に脅されたこともある「隠れ経成会」といわれる人物。

麻生=日本会議系で統一プロジェクト日韓トンネルを掲げて、フランスのラファルジュやカトリックと関係がある人物。

小泉が郵政をロスJに貢ぐのが決定された時は、顔が真っ赤になってたときです。まあ、ロックはロスの下っ端のカルト多重円にはいってるわけで。
そして自分は日テレの左派路線への転向と、日テレが日本会議と繋がりのあるという噂から麻生の判断について悩んでいたわけですが。

テロ特措というカードを出させだしたにもかかわらず、ずっと解散先延ばしという状態にしております。これは断言しておきます。上の方の意思ではないです。大勲位もあまりご機嫌よろしくないでしょう。

あっちが国籍法改正ときたら、こっちがタバコ増税かという旧通産省と厚生労働省ではなく財務省というタスポ利権争いの延長のようなものを出して、今はごちゃごちゃしてるので大丈夫だと思いますが、正直、麻生も切られる可能性が高いです。
福田はそう感じてから2ヵ月後に逃げ出したんですが。
正直、テロ特措のカードは自民の中の人が思っている以上に重要なカードだし。

ただ、一番単純な力の行使をするには、次に担ぎ出す民主党にとってよろしくないわけです。さてどうなりますかね?小渕みたいに・・・。
整理してみるとわかりますが、ある意味「KCIAと統一教会」という存在が邪魔でしょうね。
教祖ヘリめり込み事件以上のことを日本の現体制でやれるとは思えないんですが・・・・・。
 
シンドラーエレベーター、アサリなど、こちょこちょ怪しい動きが出てます。
 
 
ただ、フランス系のグラントリアンメーソン側に属する工作組織は日本では定着しておりません。だから統一教会がブイブイ言わせていたわけで。
創価学会は大きすぎて身動きできませんし。
総連や山口組ぐらいですかね?
港の見える丘公園の640ロッジや、兵庫の498ロッジなんかの集会日の次の日は注意して情報を入手する必要がありそうです。
 
自民党の中の大部分の人も、創価の人も何が起きているのか判断できてないでしょう。公明党の中の人は自分のポジションさえも理解していないと思いますけど。
この何が起きているか理解できないというのは麻生もなんです。自分の立場もわかってないでしょう。解散というカードを抱えていれば大丈夫とでも思ってるんでしょうか。
自発的に動くマリオネットは操りにくいわけで。知らないままでいる方がいいと今までは判断していたと思うし。
 
 
情報戦の基本的なところに、窮地にたっても笑っていると相手にプレッシャーをかけたり、かえって窮地を脱するというものがあります。

メディアに「漢字読めない」「世間知らない」と叩かれている麻生の笑顔が「余裕を感じさせたい」から「単なる苦笑い」に変わってきましたね。
彼こそ「ハニカミ王子」と名づけてあげたいです。
福田のときとは違って、今回は動きが速そうな気もします。

ただ・・・俺は福田の高速のまばたきが見たかった。
 
 
そういえば、パンデミックについては去年から予想されてはいたんだが、あるとしたら来年の早いうちまでの乾燥してる時期なわけで・・・。
しかも、今予防接種やテレビで騒がれてるわけで。
政局だけの予想と、その反動の流れを考えたら・・・・

うーん、「ある」「ない」で言うなら、俺は「ない」ということで。
やるなら、もうやっててもいいころだし。
それに人は信じたいものを信じる。多くの場合、それは希望的観測である。
 ↑マジシャンがよくやる2択であってもどっちも外れてないと思わせる風作戦。

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13th 12 月 2008

東の国より その2【20081213】

 
 
さて、16世紀は「フッガーの時代」と呼ばれますが、そのフッガーも世紀後半の植民地と海外貿易の開拓により、権力が衰退していってしまいます。
銀や銅を独占できなかったためにね。ペルーの銀。

それでも選帝侯を中心とする貴族と宗教ピラミッドは銀行家という駒は替われど続くわけです。
 
 
英仏の100年戦争という紛争から、新旧の宗教対立、大航海時代の混在して続くわけなんですか、正直まだ調べてないです。

これから先の調査の前に整理しておかなければならないことがあります。
必要な要素を★マークで書いておきます。うぉ、バフォメット!

くりかえしますが、分析ではないからね。感想です。間違ってるのが今までで一番あるかもしれないので、指摘してくれると助かります。
 
 
まず、フリーメーソンは18世紀初頭、イルミナティは1776年5月1に作られたと考えられていますが、これは明らかな間違いです。
選帝侯というものの存在がそれを証明してますし、秘密結社であったのは、ローマと神聖ローマ帝国の設立であるときから、存在していたと思うわけです。というか騎士団自体は存在してるわけですからね。

外からキリスト教→ユダヤ教→よくわからんゾロアスター教やグノーシスっぽいの。このようにカルトの多重円の構造が当時から出来ていたわけですから。
そもそも秘密結社が新装オープンというビラを配って、それが設立した年というのは、ちゃんちゃらおかしいわけですが。

根拠あたりをちょこっと。
ローゼンクロイツ(1378~1485)の友愛団結成や著作『世界の車輪(ロータエ=ムンディ)』があり、錬金術や『Mの書』なんて単語も出てきます。ロータリークラブやM資金みたいだね。
先ほどのヤコブ・フッガーは偽善団体の顔を持ってたりします。メーソン賛美音楽家のモーツアルトの祖父は、フッガーの援助施設の出身です。

★1 宗教対立や科学検証という中で、選帝侯お抱えの秘密結社というイルミナティの起源がどう形成されていくかの過程を検証する必要があります。現在と繋がる要素も。
 
 
★2 宗教の新旧の争い、つまりローマカトリックとプロテスタントの違い。

これは思ったより難しい事象です。自分も今までプロテスタントは反カトリックというだけで考えていました。
ところがどっこい、ローマカトリックというカルトの最外円に対して切り崩していくプロテスタントというツールですので、ルターの免罪符の批判とかではなく、そのもっと奥にあるもので判断する必要があります。今まで見てたのは外円だけであって、その内円でプロテスタントには「ローマカトリックというローマが作った嘘」に対して単なる宗教的なアンチテーゼではなく、もっと明確な攻撃の意図があると思うんです。
一つあげるなら、これはローマというメソポタミア起源やエジプトなどやセム系などの有色人種への排除思想であり、これはプロテスタントの中に見え隠れします。
その結果として新大陸(笑)というアメリカでWASPという形を形成するのはある意味必然だったような気がしています。単なる奴隷システムの効果ってだけじゃなくてね。
 
 
大航海時代とはなんなのか?教科書をひらいた途端「香辛料のためじゃねーだろ」と思った俺でも明確な答えは見つけていませんでした。
コロンブス、バスコダガマを含めて大航海に「インドに固執している」という事実があります。
なぜインドなのか?と思いました。自分は聖地巡礼のためにオスマントルコが地中海南部を支配したから逆から海路経由で行くため、大航海があったのかな?と考えていましたが。でもそれならインドである必要はないわけで。
どうやら、もう少し突き詰める必要がありそうです。

最初にインドの航海を計画したのは俺が知ってる限りでは
1290年のイタリアのジュノヴァ人であるヴィヴァルディ兄弟です。
1290年これはいつかというと、イングランドでユダヤ人追放があった年です。関係あるんでしょうかね?インド、それはユダヤの生き残りミズラヒがいるからでしょうか。
まあ調べてわかったらまた書きます。
この大航海時代を調べるとともに、金銀銅などの当時の通貨の鉱物なんかについて。あともちろん、奴隷売買について、どの国、というかどの選帝侯つながりでどう盛衰があったかを調べる必要があると思っています。難しいですけど。

★3 大航海時代の商品と勢力について。
 
 
感想ついでに書いておこう。
自分はイングランドで生まれた正規のメーソン=異端だと思っています。
正統というのはスコティッシュやグラントリアンのほうだと考えています。

メーソンの起源を考える場合、ユリの花を思い浮かべます。
「Mの書」なんて言葉が出てきましたが、フリーメイスンのMにはMasonという石工の頭文字以上の意味があると現在は考えています。
ユリの花、これはメロ・ヴィング王家のマーク(これはMを表していると言われている)であるし、ヤーコブ・フッガーの家紋もそうです。
さらに言うなら、フランスの王家もユリです。
ダ・ヴィンチコードに出てくるシオン(シオンの丘)修道会という、どう考えてもユダヤなのにキリスト教っぽい団体のマークも百合になってましたね。
メロヴィングの紋章フルール・ド・リスと同じ流れをフランスやフッガーは受けているからユリであっても何もおかしくないわけですが。
 
 
でもそれだけじゃないと思うので追記。
フランスは、テンプル騎士団という「ザクセンドイツ連合の手先」を追い出したという経緯があるんですが、サクセンの戦ったメロビングの租クロヴィスがフランスの教会で洗礼をうけたからかもしれませんが、やたら王の聖性にこだわった一面があります。
のちのナポレオンでさえ、ノートルダム(マリアという意味)大聖堂で皇帝になりました。
なぜ、フランスはここまでカトリックにこだわったんでしょうかね?
フランスはユグノー戦争などでも旧教を維持しようとし続けました。
ここらへんは、グラントリアンの誕生時期のことや、カトリックに隠された本当の目的、プロテスタントの本当のアンチテーゼ、そして米英系とフランスメソの違いがはっきり理解できれば、たぶん見えてくると思います。

もちろん、王家の流れも整理しなきゃならないわけですが。アンリ4世が殺されていなければ、また別の結果になっていたかもしれませんけど。
そもそもイングランドとアンジュー帝国からの繋がりでフランスは関係があったのに英仏の100年戦争になるのもよくわかりませんし。
相続問題以上の損害を出してやる戦争なんですかね?
ここらへんがわかって、初めてフランス革命がわかると思います。マリーアントワネットのために作り上げられた嘘とか。
「パンがなければケーキを食べればいいじゃない。」ハプスブルグという女スパイの継承者、マリア・テレジアの娘がここまで馬鹿なわけなかろう。
ちなみにマリー・アントワネットやルイ16世が幽閉された塔は「テンプル塔」と言うそうです。
だいたい、王家の浪費だけで国が傾くか?
教科書に載ってる江戸時代の間違った概念「質素倹約」と一緒で、信用創造の本質を理解していれば、これも間違っていることがわかる。
当時の王家の公共事業は江戸時代の参勤交代みたいなもんだろ。お金使って経済を回そうとする。そのために公共事業を追加したのでは?という推測もしないで、王が馬鹿→国傾くで無理やりねじ伏せようとしてる感があります。
ま、嘘は真実よりも多くを語るわけですが。読みきれるようにならないと。
 
あと、フランスというと18世紀の最初にジョン・ローという金細工職人の息子でスコットランド出身の銀行家になりそこねた賭博家が財政難に苦しむフランスのルイ15世と結託して、金属通貨から紙幣という銀行券にシステムを変えてバブルをおこしてみせるというのも理解できると思います。
この理解とは、単なる「起きた」ではなく、なぜ財政難だったか、さらにはマネーサプライを増長する選択肢がなかった→例えば銅銀などが輸入できない状況だったとか、諸外国との関係、そういうのが整理できて、はじめて理解に変わると思うんです。
 
ま、この経済自体を大混乱させた結果、フランス革命に繋がり、「フランスは農業でもやってろ」とドイツ支配者談合の中で言われたような気がするけど。
メーソンの起源であるドイツのザクセン連合を理解するのにフランスはかなりいい呼び水になりそうな気がします。
 
 
あとはイングランド含むイギリスですかね。
知ってのとおり、スットコメーソンと正規のメーソンは対立があります。
1300年ごろから、スッコットランド経由でイングランドは侵略されていったわけです。

今、米英系とスットコ&グラントリアン系の対立があるわけですが、イギリスのプロテスタントの発祥は、少し複雑で、ルターを批判するほど熱心なカトリックのヘンリー8世が乱交しまくった結果、離婚というカトリックの大罪をおかしたので、ローマ教皇と断絶するために英国国教会というのを作ったところから始まります。その名もアングリカンチャーチ。1549年。

30年戦争やブラッディメアリーというプロテスタント弾圧なんかを経過するうえで、エリザベス1世がプロテスタントへとイングランドを導きました。
このイギリスの血が濃いエリザベスは異例で、(祖父母の8人のうちイングランド系6人+ウェールス、アイルランド)という英王国室でも特異な存在です。
エリザベス1世は、45年にわたる長期において在位していましたが、生涯独身で過ごしました。
このローマ教皇に「不義によって生まれた私生児」と呼ばれたエリザベスはスコッティッシュであるカトリック親族のメアリーを処刑したほどです。
この処女王と言われた彼女の意思は「結婚することはスコットランドの血を受け入れるということになるのでしたくない」というのを死ぬまで通したという意味です。
これはスットコのイングランド侵略を意味しており、エリザベス1世の当時の海軍はスコットランド、アイルランドを中心とするなど、侵略されていた状況は揃ってるわけで。

で結局、長期のエリザベスの後に、つまり死去後、結局スコットランド王家からジェームス1世を招きいれることになるんですけどね。1603年です。エリザベスが処刑したメアリの息子です。
彼は騎士を600人に増強し、ガーター騎士団に外国人を任命し、国教会創設で没収されていた「シティ自治区」の「聖堂塔要塞」を返還します。
それと同時にフランシス・ベイコンなどを使いスコットランドとイングランドの宥和政策へと舵を切ります。
ここらへんをちゃんと理解してる人は、イングランド、イギリス、シティの王と使い分けれるんでしょうね。

この流れでわかるとおり、ジョージ1世は議会のプロテスタント同盟を無視してカトリック援助とかするわけです。本流系の人です。

その後、ヴィクトリアの時代にザクセン系、つまりドイツの血が入るわけですが、ドイツと戦争中にウィンザー家と名前を替えて今に至ります。
結局、プロテスタントというものだけが、一生、股を開かなかった女王の意思で残ったんですね。
 
そのドイツの血という本流を受け継いでいるはずの現在の英国王、しかしエリザベスという名を持つ女王の息子、フィリップが世界の秘密結社の最重要人物とされ、さらにはダイアナが殺されたわけです。
 
 
大統領制のアメリカはともかく、日英という米英メーソンが強い(日本の自民党、厚生省、青ロッジ、ロック系)この2つの国は、どっかの息子入れ替え事件が合ったんでしょ?
で日本は女系がとか騒ぐわけです。ザクゼンとでも結婚させるんですかね?
血縁社会を支持する馬鹿どもよ。ちっとは現実を見ろよといいたいとこですが。
400年以上前からの流れを明確に意識せずにはいられないです。
 
 
そのエリザベス1世とかの100年後です。メーソンができたとされるのは。ね、正規メーソンという言葉がいかに無意味かわかってきたでしょ?
どっちも、お馬鹿っちょですが。
俺は、両足浸かってるくせに能書き垂れるカトリックとかのキリスト系陰謀論者ほど甘くねーぞ。
 
 
 
あとはオランダ、ベルギーのベネルスクあたりですかね。調べるのは。
オラニエ公の動きとか。そうなると現在の、このオレンジの血を引くポジションもわかってきてさらに分析できそうだし。
注意するのは。今まで蘭学=朱子学かな?と思っていましたが、蘭学=メーソン学だろういう意見に自分は賛同したいと思います。
なぜオランダだけ鎖国時代に許されたのかぐらいはすぐわかりそうな気がします。

そこが欧州の流れが整理できて、ここらへんが理解できれば薩長、その他、明治維新まで完全に理解できそうな気がします。
ドイツの本流の血、それはカトリックのマリア信仰とイシス信仰は同義であり、女系の血流がある。それを模したのがユダヤ社会。それはキリストが存在しない以上、マグダラのマリアではない何かであろう。
帝国御用達の銀行家ロスチャイルドはこっち。
カルトの多重円の中で対立するロックフェラーはフランスからきてイギリスのここらへんの本流ではない流れを受けているほうなんだろうなと。
 
有色人種、親戚みたいなセム系を排除するロック系に参加してる日本人ってほんと何考えてるんだろ?
 
 
 
騎士団とかも調べないとね。以下メモ代わり。調べたいこと。
ただ単に単語を並べてみる。時代の順番めちゃくちゃ。

金羊毛騎士団 キリスト騎士団 病院騎士団 ドイツ騎士団 友愛団の名声 三つの地球 ザクセン聖堂騎士団 プロシア聖堂騎士団 選良司祭団 百科全書派ロッジ 薔薇十字友愛団 カトリック連合 新アトランティス ヤフェト

キリスト教とギリシアローマの思想を調和しようとしたエラスムスと、その頃の印刷会社。
バスク人の兵士であったがイエスズ会を作った、ろくに教養のないイグナティウス・デ・ロヨラ。
カルメル会と霊的信仰

フッガーとスペインあたりからも追いかけないとな~。
ルター、カルヴァンの支持者とかも整理しないといけないし。
カルバンとパリサイ派ユダヤの関係とかも。
 
 
というか、世にいる歴史学者はメソとかの話ほったらかしで何を調べてんでしょう?

読者の方、お暇ならネットを余りできない俺の変わりに調べて感想聞かせてね。

おまけ
Sachsen=ザクセンで、英語読みは「サクス」もしくは「サックス」です。
Goldman Sachs ゴールドマンサックスはドイツ出身のマーカス・ゴールドマンによって1869年に設立されました。
 
 

416 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2008/12/13(土) 08:29:41
米史上最大の「ねずみ講」発覚=ナスダック元会長、4兆5000億円詐欺
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008121300065

【ニューヨーク12日時事】
ウォール街(米金融街)の重鎮として知られるバーナード・メードフ氏(70)が

、ねずみ講に似た手口で投資家から資金を集め
少なくとも500億ドル(約4兆5000億円)の損失を与えたとして連邦捜査局

(FBI)に12日までに逮捕された。
米メディアによると、米史上で最大規模の詐欺事件といい、市場関係者の間でも動

揺が広がっている。

 

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